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夏のレストラン、その2

夏のレストランの2回目です。
今回は前回登場のオナガ以外のお客様です。
桜の実も熟成が進み色々なお客様が、サクランボを食べていました。

DSC_8207-上溝桜&ムクドリ-B(1)最初はムクドリです。
  今年生まれの若鳥が集団で来るので、実が無くなってしまうのではと心配です。

DSC_8213-ウワミズザクラ&ムクドリ-B(2)食べきれなくてお持ち帰りです。

DSC_9277-ウワミズザクラ&ヒヨ-B(3)ヒヨドリです。

DSC_1100-上溝桜&ハシブトガラス-B(4)ハシブトガラスです。巨大な嘴で桜の実がどこにあるのか分かりません。

DSC_1108-上溝桜&ハシブトガラス-B(5)カラスが来ると他の鳥たちは怖がって、食事中でも何処かに行ってしまいます。

DSC_1199-上溝桜&アオゲラ♀-B(6)アオゲラの奥様です。滅多に来店されない貴重なお客様です。

DSC_1213-上溝桜&アオゲラ-B(7)アオゲラ奥様は期待した席には来てくれず、記念写真は空抜けとなりました。
  美味しいサクランボは堪能したようなので、次回来店に期待です。






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キツツキ科

夏のレストラン、その1

7月も下旬となり夏真っ盛りですが、季節外れのご馳走となった桜の実に集まるオナガです。

DSC_7335-オナガ&上溝桜A-B(1)桜はウワミズザクラです。

DSC_8299-ウワミズザクラ&オナガ-B(2)赤い実の方が絵的にはいいですが、食味は黒く熟した方が良い様で、
  オナガは黒い実を好んで食べていました。

DSC_8446-ウワズミザクラ&オナガ-B(3)

DSC_8826-ウワミズザクラ&オナガ-B(4)

DSC_9501-オナガ-B(5)





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カラス科

話題の鳥

話題のヤイロチョウです。
撮影地は自宅から遠いのでいろいろな情報から、撮影の確実性の高い時期を選んで
現地に行ってみました。

DSC_3495-ヤイロチョウA-B(1)倒木に飛び付き寸前です。
  SSが遅いので翼はとろけていますが、上面の模様の特徴がよく分かります。

DSC_3914-ヤイロチョウ-B(2)定番の構図です。

DSC_3984-ヤイロチョウ-B(3)朝日が強烈な逆光となって鳥に当たっています。ちょっとした芸術?かもです。

DSC_4125-ヤイロチョウ-B(4)

DSC_4171-ヤイロチョウ-B(5)

DSC_4204-ヤイロチョウ-B
(6)

DSC_4219-ヤイロチョウ-B(7)

DSC_4542-ヤイロチョウA-B(8)

DSC_4602-ヤイロチョウ-B(9)お腹が日の丸の様です。

DSC_4627-ヤイロチョウ-B(10)












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その他

山陰の森

久し振りに関西方面の探鳥地に行ってきました。
狙いは普通型のコノハズクでしたが、撮れたのは1羽の赤色型のみでした。
時間の経過に伴う太陽光線の変化があるので、画像は撮影順に掲載いたします。

DSC_4700-コノハズク-AB(1)目を閉じて寝ています。夜行性なのでこれが通常です。

DSC_4706-コノハズク-B(2)薄目を開けました。太陽光は左奥からです。

DSC_4822-コノハズク-B
(3)実際は暗いので明るめに調整しています。

DSC_4834-コノハズク-B
(4)上とほぼ同じカットですが、分かり易い様に大きくトリミングです。
  羽角を立てて、目も大きく見開いています。

DSC_4867-コノハズク-B(5)太陽光を避けて右を向きました。光線の影響でモヤがかかっている様です。

DSC_4958-アカショウビン-B(6)こんなのもいました。アカショウビンです。

DSC_4962-アカショウビン-B(7)尾を上げました。時間の関係でこれだけ撮って引き上げました。







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フクロウ科

猛禽と四つ足動物

先日関西方面で、ワシが小鹿を掴んで飛んでいる写真が新聞に載り話題となりましたが、
こちらではタカが四つ足動物を捉えました。

DSC_7178-ツミ-B(1)

DSC_6774-ツミ-B(2)

DSC_6908-ツミ-B(3)

DSC_7187-ツミ-B(4)

DSC_7224-ツミA-B(5)

DSC_7037-ツミ-B(6)

DSC_7144-ツミ-B(7)











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タカ科