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ササゴイ

最近婚姻色の出たオイカワを捕食するササゴイが人気です。
この場所は周辺環境も整備されて、気持ちよく撮影が出来るのも人気の要因かも知れません。

DSC_6168-ササゴイ-AB(1)私も以前にこの時期になると、この川に何度かササゴイ撮りに行きました。
   清流でオイカワを捉えた瞬間のノートリ画像3連写です。21年7月中旬撮影

DSC_6169-ササゴイ-AB(2)

DSC_6170-ササゴイ-AB(3)

DSC_6247-ササゴイ-AB(4)最近は水量の変化や、重機で河原の形状を変えたりしているので、
  清流絡みでの撮影が難しくなっています。





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未分類

たまにはカワセミ

久し振りのカワセミです。
ハスとカワセミでハスカワです。蕾ばかりですが、3か所に止まってくれました。

DSC_0169-カワセミ-B(1)

DSC_0185-カワセミ-B(2)

DSC_0208-カワセミ-B(3)

DSC_0231-カワセミ-B(4)

DSC_0236-カワセミ-B(5)

DSC_0262-カワセミ-B(6)

DSC_0260-カワセミ-B
(7)上と同じ位置です。横撮りを縦位置で切り取りです。






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カワセミ科

ツミ

今年もツミです。
数年前までは簡単に撮れましたが、最近は近場のツミが少なくなった感じです。
理由は分かりませんが、とりあえず今年も撮れました。

DSC_9984--ツミ-B(1)♂がよく木の天辺に止まります。遥か遠くですが虹彩等が分かる様に大トリです。

DSC_0277-ツミ-B(2)♀の飛翔です。

DSC_0041-ツミ-B(3)♂♀です。

DSC_9643-ツミ-B(4)♂の食事です。

DSC_9688-ツミ-B(5)♀の食事です。

DSC_4899-ツミ-B(6)2年前の画像ですが♂♀餌渡しです。
   ツミの餌渡しにも個性がある様で、その後ツーショットの場面を見る事がありません。





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タカ科

オナガ

最近のオナガです。

DSC_5312-オナガ-B(1)サクラの実とオナガです。こういうのもサクランボと言うのかな。

DSC_5341-オナガ-B(2)実を咥えました。赤い実だったら目立ちますが、熟した食べ頃のは黒い様です。

DSC_9206-オナガ-B(3)巣立ち雛2羽と親鳥です。雛が大口を開けて盛んに餌をねだっています。

DSC_9231-オナガ-B(4)親が虫の様なものを咥えています。

DSC_9313-オナガ-B(5)親がそのうに貯め込んだ餌をも戻して、雛に与えようとしています。
   口の中の赤いのは餌ではなく、舌の様です。

DSC_9298-オナガ-B(6)給餌のシーンです。






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カラス科

サンコウチョウ

梅雨時期の鳥、サンコウチョウを撮りに行ってきました。
結果は最悪で朝10時から午後2時までで3回の撮影のみでした。
悪い時が有ればいい時も有るので、次回以降に期待したいと思います。

DSC_8821-サンコ-B(1)現地に到着早々に撮れたカットです。

DSC_8827-サンコ-B(2)この調子なら綺麗に抜けた所にも出てると期待しましたが、その後近くには
  全く止まらず、暗い杉林の中を移動するのみでした。

DSC_8952-サンコ-B
(3)暫くして遥か遠くの逆光空抜けで止まりました。
  5,6カット連写してこれでも一番マシな画像を選んでいます。

DSC_8976-サンコ-B(4)暗い杉林の中を♀がホバリングしながら飛んで行きます。
  動く方向にレンズを向けて適当に連写したら、サンコが写っていました。
  どうしようもない画像ですが、今回はこれしか撮れませんでした。





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カササギヒタキ科

チゴモズ

最近数を減らしているといわれるチゴモズです。
以前は隣接する県にも毎年飛来していましたが、今回の撮影はなんと9年振りです。

DSC_7679-チゴモズ-B(1)チゴモズ♂がクルミの木に止まり、頭の毛を逆立てています。
  頭上にはクルミの実が5個程見えています。

DSC_7784-チゴモズ-B(2)梅雨時の天気は変わりやすく、たまに霧雨が降ります。

DSC_7914-チゴモズ-B(3)栗の木に止まりました。雨が降ったり明るくなったりと露出が難しいです。

DSC_8110-チゴモズ-B(4)イモムシを咥えています。

DSC_8108-チゴモズ-B(5)飛び出しですが鳥がぶれています。。暗いのでiso6400位に上げれば止まった
  かも知れません。

DSC_8226-チゴモズ-B(6)♀もいましたが、抜けた所には出ませんでした。

DSC_8317-チゴモズ-B(7)お気に入りの枝が幾つかあり、同じような所によく止まります。

DSC_8541-チゴモズ-B(8)









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モズ科

ハシボソミズナギドリ

漁港に立ち寄ったハシボソミズナギドリの群れです。
繁殖期以外は海洋生活で、見る機会は少ないですが、初夏に太平洋沿岸に近づきます。

DSC_5732-ハシボソミズナギドリ-B(1)雨の中飛び回るハシボソミズナギドリです。

DSC_5737-ハシボソミズナギドリ-B(2)

DSC_5799-ハシボソミズナギドリ-B(3)警戒心が全くありません。数m先にいました。

DSC_5868-ハシボソミズナギドリ-B(4)水面を蹴っての飛び出しです。

DSC_6052-ハシボソミズナギドリ-B(5)水かきが見えています。

DSC_6056-ハシボソミズナギドリ-B(6)着水です。

DSC_6348-ハシボソミズナギドリ-B(7)翼が細長く、胴体の後方に付いていて、いかにも長距離飛行が得意そうです。

DSC_6452-ハシボソミズナギドリ-B(8)

DSC_6432-ハシボソミズナギドリ-B(9)飛んでいる鳥を見ると、翼をぶらしたくなります。

DSC_6662-ハシボソミズナギドリ-B(10)超地味系の鳥ですが、可愛らしい仕草を見せてくれました。










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未分類

サギ2種

大型のサギのサンカノゴイの次は小型のサギです。

DSC_6732-ヨシゴイ-B(1)サンカノゴイのいる沼にはヨシゴイも多くいます。水色の水面バックに飛ぶヨシゴイです。

DSC_6746-ヨシゴイ-B(2)今度は水が白く反射した所を飛んでいます。

DSC_7093-ヨシゴイ-B(3)止まり物も撮れました。こちらは♀の様です。

DSC_7241-ササゴイ-B(4)上と場所は違いますが、翼の模様が涼しげなササゴイです。コスモスを入れました。

DSC_7249-ササゴイ-B(5)コスモスをバックに飛びました。

DSC_7322-アオバズク-B(6)おまけの画像です。今季初撮りのアオバズクです。
  訪問時は真逆光で最悪条件でしたが、タイミングよく目を開けてくれました。





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サギ科

サンカノゴイ

今年もサンカノゴイを撮りに行ってきました。
およそグロテスクな感じのサギですが、夏のたんぼ巡りの一環としてこの鳥の
撮影は、私の脳内年間スケジュールにしっかりと組み込まれている様です。

DSC_6833-サンカノゴイ-B(1)田んぼの畔に上がろうとするサンカノゴイです。

DSC_6851-サンカノゴイ-B(2)何かを警戒してか上空を見上げています。しかしこの鳥を捕まえることが出来るのは
  オオタカ♀位かと思います。

DSC_6900-サンカノゴイ-B(3)定番の飛翔です。まずは田んぼの緑バックです。

DSC_6903-サンカノゴイ-B(4)翼が水平に広がっています。

DSC_6913-サンカノゴイ-B(5)梅雨時期にしては珍しく青空バックです。

DSC_6915-サンカノゴイ-B(6)空はニコンブルーと言うのでしょうか、あまり現実感が有りません。





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サギ科

モズ

高原でアカモズを探しました。
以前と違い周辺環境が変化したためか、遠くで数回見れた程度でした。

DSC_5144-モズ-B(1)まずはアカモズと同じ環境にいたモズです。夏羽で、いわゆる高原モズです。
  初列風切基部に小さく白班が見えます。

DSC_5151-モズ-B(2)モズが飛び出しました。

DSC_5152-モズ-B(3)次のカットです。翼を広げると(1)の白班が白いラインになっています。

DSC_5141-アカモズA-B(4)2時間探して本命のアカモズ♂です。

DSC_5184-アカモズ-B(5)違う所に止まりました。腹が白くて目立ちます。

DSC_5186-アカモズ-B(6)飛び物です。結局昨年と同じ様なカットしか撮れませんでした。

DSC_5185--B
(7)おまけの画像です。以前は富士山を入れて撮る事も出来ました。
  アカモズも年々撮影が困難になってしまっている感じです。






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モズ科

高所

標高2000m弱の高所で出会った鳥たちです。

DSC_4706-ルリビタキ-B(1)ルリビタキ♀。近くで営巣をしている様で、盛んに虫を捕まえていました。
  この時はクモでした。

DSC_4732-メボソムシクイ-B(2)メボソムシクイ。あちこちで鳴き声がしますが、姿を探すのに苦労しました。

DSC_4766-アオバト-B
(3)アオバト♂。そこそこ近くに止まりましたが、強烈な逆光で鳥の色で出ません。

DSC_4802-アオバト-B(4)今度は順光です。鳥の色は出ましたが遥か遠くです。
  アオバトはオーア アーオと言った感じで鳴きますが、恥ずかしながら今まで私は
  この声はシカが鳴いているのだとばかり思っていました。

DSC_4821-オオルリ-B(5)オオルリ。カラマツの先端で囀っていました。カメラを向けた時は鳴き止んでいました。





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その他

コシアカツバメ

今年もコシアカツバメです。

085-コシアカツバメ-B(1)下面。おしゃれなツバメ、コシアカツバメです。

174-コシアカツバメ-B(2)上面。大空を飛び回って嘴はゲットした虫でいっぱいです。

025-コシアカツバメ-B(3)緑バックは絵になりますが、低空飛行の撮影チャンスは少ないです。

DSC_4533-コシアカツバメ-B(4)強風の時に撮ったもので、SS 1/1250でも羽がぶれました。
  新幹線並みの速さ?で飛んでいました。

146-コシアカツバメ-B(5)止まり物です。近く聞くとそこそこの大声で鳴いていました。

093-コシアカツバメ-B巣です。継ぎ足したり補強したりで毎年使っています。







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ツバメ科