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森のレストランⅡ その1

森のレストラン <ミズキ> の2回目です。
秋も深まり、当レストレンに来店するお客様の顔ぶれにも変化が出てきました。
常連客を含め色々な方が来店したので、2回に分けて掲載いたします。

DSC_0167-アオゲラ-B(1)1人目は常連のアオゲラさんです。
気心が知れたからでしょうか、大分フレンドリーになってきました。

DSC_0199-アオゲラ-B(2)

DSC_0022-アオバト-B(3)2人目はアオバトさんです。極まれに来店します。

DSC_0082-アオバト-B(4)今回は当レストラン別館に宿泊された様で、二日続けての来店となりました。

DSC_9576-ミズキ&エナガ-B(5)3人目は御近所のエナガさんです。

DSC_9588-ミズキ&エナガ-B(6)

DSC_8593-キビタキ-B(7)4人目はキビタキさんです。当レストレランを長い間利用しましたが、もうじき旅に出る様です。

DSC_8289-クロジ-B(8)5人目は当レストランでは貴重なお客様となるクロジさんです。

DSC_8298-クロジ-B(9)

DSC_6585-コゲラ-B(10)6人目の客様はコゲラさんです。ペアでよく来店されます。
今回はこれまでです。










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未分類

ミサゴ

前回のミサゴの飛び込みはあまりにも遠かったので再挑戦です。
今回は河川敷のミサゴです。

DSC_9819-ミサゴ-B(1)

DSC_9681-ミサゴ-B(2)

DSC_9435-ミサゴ-B(3)獲物に狙いをつけて狩りの開始です。

DSC_9692-ミサゴ-B(4)途中ピントが甘かったりしていきなりドボン画像です。

DSC_9699-ミサゴ-B(5適度なブレ画像にこだわっています。

DSC_9700-ミサゴ-B(6)

DSC_9701-ミサゴ-B(7)

DSC_9702-ミサゴ-B(8)

DSC_9703-ミサゴ-AB(9)

DSC_9705-ミサゴ-B(10)獲物はアユでした。













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タカ科

キビタキ三昧

鳥が少ないと言われている今年の秋ですが、キビタキだけがよく姿を現します。

DSC_6567-キビタキA-B(1)キビタキは熟れたミスキの実を狙いますが、なかなか口パクシーンが撮れません。

DSC_6607-キビタキ-B(2)今年はミズキの実が豊富で、カメラで追っていても狙いが定まりません。
キビタキはほとんど奥の方で食べています。奥を食べつくす頃までいてくれるか心配です。

DSC_6698-キビタキ-B(3)嘴を木の枝にこすり付けています。ミズキ旨かったなあとでも言っている様です。

DSC_6700-キビタキ-B(4)食後の後は歌でも歌いたくなる気分になります。

DSC_7504-キビタキ-B(5)まだ緑のモミジとキビタキです。口に入れたミズキの種を出し入れして遊んでいました。




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ヒタキ科

ハイタカ Love

嬉しい嬉しい今季初撮りのハイタカです。

DSC_8998-ハイタカ-B幼鳥の様です。スローシャッターで決めてみました。
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タカ科

ノビタキ三昧

秋のノビタキの2回目です。
いろんなパターンでの撮影10連発です。

DSC_7625-コセンダングサ&ノビタキ-B(1)コセンダングサに止まるノビタキです。

DSC_7686-ノビタキ-B(2)ススキとノビタキです。

DSC_7717-ノビタキ-B(3)2羽のノビタキです。

DSC_7768-ノビタキ-B(4)今回はコセンダングサ絡みがメインです。

DSC_7811-ノビタキ-B
(5)アキノノゲシとノビタキです。

DSC_7823-ノビタキ-B(6)セイタカアワダチソウが黄色くなっています。

DSC_7861-ノビタキ-B
(7)セイタカアワダチソウにも止まりました。

DSC_7882-ノビタキ-B
(8)縦位置でも撮りました。

DSC_8056-ノビタキ-B
(9)単純な絵にしました。

DSC_7981-ノビタキ-B(10)最後です。アキノノゲシに飛びつき画像です。















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ツグミ科

T沼へ Ⅱ

T沼にはシギも何種か入っていました。

DSC_7441-オジロトウネン-B(1)今の時期この沼の定番のオジロトウネンです。冬羽になっていました。

DSC_7454-オジロトウネン-B(2)幼羽から冬羽に換羽中の個体の様です。

DSC_7448-オジロトウネン-B(3)冬羽と換羽中の個体のツーショットです。即席テーブルを囲んでいます。

DSC_7474-オジロトウネン-B(4)今度はジロネンが3羽がテーブルを囲んでいます。険悪そうな雰囲気です。

DSC_7451-オジロトウネン-B(5)辛うじてオジロトウネンの名前の由来が分かるカットが撮れました。
左側の個体の外側の尾羽が3枚程度白いです。

DSC_7271-トウネン-B(6)沼には他にトウネン、コアオアシ、アオアシシギ等がいました。
画像はトウネンが翼を上に伸ばした時の物です。

DSC_7367-コアオアシシギ-B(7)こちら向きアオアシ右とコアオアシシギです。ハマシギもいた様ですが逆光が
強烈で確認しませんでした。






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未分類

T沼へ Ⅰ

最近は小鳥ばっかし撮っているので、久し振りに大型の鳥狙いでT沼です。
秋も進みミサゴの出も良いかなと思いましたが、期待した成果は有りませんでした。

DSC_7305-ミサゴ-B(1)現地10時過ぎ着で待つこと2時間弱、やっと2羽のミサゴが飛んできました。

DSC_7345-ミサゴ-B(2)1羽はすぐに飛び去り、残りの1羽が沼を広範囲に飛び回ります。

DSC_7348-ミサゴ-B(3)ミサゴは餌の魚を求めて飛び回るので、鳥の撮影自体は簡単にできますが、期待した
狩りはなかなかやってくれません。

DSC_7423-ミサゴ-B(4)鋭い眼光で獲物を探します。ミサゴはその後何処かに行ってしまいました。

DSC_7397-ミサゴ-B(5)お昼を食べて時間稼ぎにシギ類を撮っていると、ミサゴが再度姿を現しました。
遠くで何度か狩りの出撃態勢をとりました。

DSC_7437-ミサゴA-B(6)あまりに遠いのでカメラで追うのをやめていたら、なんと水中にダイブです。
入水してから何カットか連写です。遠さを現すためにノートリ画像です。

DSC_7437-ミサゴ-B(7)上のトリミング画像です。
PCでさらに拡大してみると、ヘラブナの腹を片足で掴んでいます。
今回はオママゴトみたいな画像しか撮れませんでしたが、次回以降に期待です。






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タカ科

失意のサメビタキⅡ

サメビタキがいた場所には他にも色々な鳥が集まっていました。

DSC_6805-エゾビタキ-B(1)エゾビタキ。熟したミズキの実の近くで、しゃがみ込んで休憩していました。

DSC_6843-オオルリ-B(2)オオルリ。ミズキの実を物色していました。

DSC_6872-ヒヨドリ-B(3)ヒヨドリ。数が多くなっていました。

DSC_6929-アオゲラ-B(4)期待した桜の木にはアオゲラがきました。

DSC_6917--B(5)おまけの画像です。
ムラサキシキブかと思って記念に撮影しました。図鑑で調べたら葉っぱにギザギザが無く
結局何の木の実だかよく分かりませんでした。




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ヒタキ科

失意のサメビタキ

逃した獲物はその後一向に現れませんでした。
そんな中サメビタキが遠く近くで、チラチラと遊んでくれました。

DSC_6894-サメビタキ-B(1)表

DSC_6902-サメビタキ-B(2)裏

DSC_6907-サメビタキ-B(3)表

DSC_6908-サメビタキ-B(4)裏

DSC_6906-サメビタキ-B(5)表 終わりです。








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ヒタキ科

撃沈

話題のヒメイソヒヨをゲットしようと深夜の鳥行を敢行しましたが、既に駐車場は満杯です。
仕方ないので獣道を歩いて目的地に辿り着きました。
肝心の鳥はと言うと、私の見えない所で1回出ただけでした。
今回H氏の御好意より、画像をお借りしましたのでアップしたいと思います。

8P0A7418-ヒメイソヒヨ-B(1)

8P0A7431-ヒメイソヒヨ-B(2)この鳥は今の時期鳴くのでしょうか。全く知識が無いので分かりません。

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その他

私は誰 №5

夏の思い出シリーズ <<私は誰>> の5回目ファイナルです。

DSC_3676-ミゾゴイ-B(1)

DSC_3806-ミゾゴイ-B(2)



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未分類

ノビタキ

秋のノビタキ、イヌタデ(赤まんま)とノビタキです。

DSC_6138-イヌタデ&ノビ-B(1)

DSC_6150-イヌタデ&ノビ-B(2)



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ツグミ科

森のレストラン

森のレストレン <ミズキ> です。
実りの秋を迎えレストランはご近所の方や、遥か遠方の方まで来店し大賑わいです。
来店者お一人づつ紹介したいと思います。

DSC_5534-メジロ-B(1)一人目は超有名人のメジロさんです。この方の名前を知らない人はまずいないと思います。

DSC_5954-アオゲラ-B(2)二人目は日本以外の国を知らないというアオゲラの旦那さんです。
以前は恥ずかしがり屋でしたが、最近よくお目にかかります。

DSC_5911-キビタキ-B(3)三人目はキビタキさんのご主人です。東南アジアにも別宅が有って暑さ寒さを逃れ
半季毎に地球を移動 している様です。リッチで優雅ば生活ですね。

DSC_5915-キビタキ-B(4)キビタキさんのお食事風景です。優雅な生活に比べ、意外とせわしない食べ方ですね。

DSC_5766-キビタキ-B(5)キビタキさんのお子様の様です。あちこち動き回っています。

DSC_5886-エゾビタキ-B(6)四人目はエゾビタキさんです。日本には旅の途中で立ち寄った様です。

DSC_5616-ハシボソガラス-B(7)五人目、最後の方は森の嫌われ者のハシボソガラスさんです。
この人が来ると他のお客さんが怖がって、みんな何処かに行ってしまいます。








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その他

アシナガシギ

飛来数の極めて少ない迷鳥と言われる、アシナガシギを先日見に行ってきました。

DSC_4771-アシナガシギ-B(1)アシナガシギはコアオアシシギ、オグロシギ、ウズラシギ等の10数羽の群れの中にいました。
画像では左から6番目、左向きの個体です。

DSC_4696-アシナガシギ-B(2)左向きです。長い嘴は下にやや曲がっています。

DSC_4752-アシナガシギ-B(3)右向きです。この個体は幼鳥と言われ、冬羽では上面が灰褐色になる様です。

DSC_4750-アシナガシギ-B(4)群れの中では姿が似ているコアオアシシギ(右)との比較画像です。
コアオアシの嘴は細くて真っすぐです。

DSC_4722-アシナガシギ-B(5)手前からコアオアシ、アシナガ、オグロの順で嘴の比較です。
コアオアシに比べ全長で短い、アシナガシギの嘴の方が太くて長いです。

DSC_4569-アシナガシギ-B(6)アシナガシギが頭を掻いています。特徴的な黄色い足が見えています。

DSC_4791-アシナガシギ-B(7)後のオグロシギに驚いたのか、アシナガが足を伸ばし羽を広げました。
ここでも黄色い足が目立ちます。
図鑑等でペラペラ見ていたアシナガシギが、現実に目の前に現れ嬉しい限りです。






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シギ科

アオゲラ

ミズキに集まるアオゲラです。

DSC_4905-アオゲラ♀-B(1)まずは♀です。

DSC_4984-アオゲラ♀-B(2)

DSC_5033-アオゲラ♀-B(3)

DSC_5055-アオゲラ♀A-B(4)

DSC_5159-アオゲラ♂-B(5)今度は♂です。

DSC_5228-アオゲラ♂-B(6)

DSC_5231-アオゲラ♂-B(7)終わりです。





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キツツキ科