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タシギ

今日はタシギです。
タシギハオオジシギなどのジシギの仲間では唯一越冬するので、冬にジシギを見れば
まずタシギと考えるのが普通です。

DSC_8272-220909南古谷タシギNT-B9月初旬の大久保田んぼです。
タシギと思われる一団の群れが入っていました。実際は遠くにいたのでタシギかどうかは分かりません。

DSC_8304-220909南古谷タシギNT-B8月も半ばを過ぎるとシベリア等で繁殖を終えたハリオシギやチュウジシシギオオジシギ、越冬のため日本にやってくるタシギさらには日本で繁殖したオオジシギ等が平地の水田や蓮田にやって来ます。この種の鳥は皆同じように見えるので、余程のジシギマニアでない限りそれぞれの識別は困難かと思います。

DSC_4130-220810南古谷タシギ-Bタシギ?
DSC_4143-220810南古谷タシギ-B上と同じ個体ですが羽を広げました。

DSC_4211-220810南古谷タシギ-B飛翔シーンです。

DSC_4815-230309金山公園タシギ-Bタシギの越冬個体です。3月初旬金山公園。

DSC_4901-230309金山公園タシギ-B同上






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シギ科

コキアシシギ

今日はコキアシシギです。
コキアシシギは滅多に見られない旅鳥として日本にやって来ます。

DSC_9299-200831利根町コキアシシギ-BB茨城の休耕田に1羽飛来したコキアシシギです。黄色い足が目立ちます。一見タカブシギのようです。8月末利根町

DSC_8938-200831利根町コキアシシギ-Bこの休耕田にはコキアシの他色々なシギ達が入っていました。コキアシの左側にはアオアシ、右側にはコアオアシです。

DSC_9289-200831利根町コキアシシギ-BBコアオアシとツーショットです。

DSC_9331-200831利根町コキアシシギ-BB今度はオグロシギとツーショットです。

DSC_9449-200831利根町コキアシシギ-Bコキアシが羽を広げました。

DSC_9544-200831利根町コキアシシギ-BBコキアシが飛び立ちました。白い腰が目立ちます。背中はアオアシやコアオアシのように白くはありません。

DSC_9569-200831利根町コキアシシギ-BB最後の画像です。コキアシの他、コアオアシ20羽、エリマキ1羽の集団飛翔です。コキアシの位置は右から6番目です。エリマキシギの下です。コキアシシギ全長23-25CM。コアオアシ同22-26CM






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シギ科

アカアシシギ

今日はアカアシシギです。
アカアシシギはその名の通り、真っ赤な足と赤い嘴が特徴です。

DSC_3333-200710波崎アカアシシギ-B港湾建設のための工事用土砂に出来た水溜りにいたアカアシシギです。赤い足が特徴です。7月初旬波崎

DSC_3330-200710波崎アカアシシギ-B後にいるのはキアシシギです。

DSC_3329-200709波崎アカアシシギ-Bアカアシシギ全長27-29CM。キアシシギ同23-27CM

DSC_3357-200710波崎アカアシシギ-B土の上に上がったアカアシシギです。足が随分長いのが分かります。また嘴の基部上下が赤くて先端は黒っぽいです。

DSC_3370-200710波崎アカアシシギ-B最後の画像です。アカアシシギが羽を広げました。翼の内側は特徴が無く白いです。






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シギ科

カラフトアオアシシギ

今日はカラフトアオアシシギです。
カラフトアオアシシギは稀な旅鳥として日本にやって来ます。

DSC_6130-200607三番瀬カラフトアオアシシギ-B平成20年6月初旬、三番瀬に飛来した夏羽のカラフトアオアシシギです。太くてやや反り返った嘴が特徴です。

DSC_6102-200607三番瀬カラフトアオアシシギ-Bカラフトアオアシシギの着水シーンです。腰や尾羽が白いです。

DSC_6118-200607三男瀬カラフトアオアシシギ-B今後は別の着水シーンです。翼下面は白く見えます。

DSC_6119-200607三番瀬カラフトアオアシシギ-B先ほどの着水シーンでは分かりづらかったですが、腰、尾の他背も白いのが分かります。

DSC_6081-200607三番瀬カラフトアオアシシギ-B水浴びシーンです。このカラフトアオアシシギは水浴びが好きらしく何度もしていました。カラフトアオアシシギ29CM-32CM




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シギ科

イソシギ

今日はイソシギです。
イソシギは川原や沼地で一年中普通に見られるシギです。

DSC_2157-180903柳瀬川イソシギ-B画像は川原の流れの中に嘴を突っ込んで餌を探すイソシギです。9月上旬柳瀬川

DSC_2164-180903柳瀬川イソシギ-B岩の上に上がり小休止してノビをするイソシギです。

DSC_8147-230103多摩川イソシギ-BB飛翔するイソシギです。白い翼帯が目立ちます。1月初旬多摩川

DSC_8146-230103一宮イソシギD300-B翼下面です。

DSC_8301-200829吉見イソシギ-B幼鳥です。茶褐色の上面に細かい黄色の斑が並んでいるように見えます。イソシギの特徴は成鳥幼鳥を問わず、胸から肩羽に食い込んだ白色の部分です。8月下旬吉見

DSC_8302-200829吉見イソシギ-B同じような画像ですがもう1枚です。

DSC_8505-221226谷津イソシギ-B上から見下ろす感じで撮ったイソシギです。白い媚斑が目立ちます。12月下旬谷津

DSC_8507-221226谷津イソシギ-NTB最後の画像です。イソシギは夏羽と冬羽がよく似ているようです。図鑑等によると冬羽は雨覆の羽縁がより白っぽく見えるとありますが、この画像を見ても私にはよく分かりません。








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シギ科

ヨーロッパトウネン

今日はヨーロッパトウネンです。
ヨロッパトウネンは稀な旅鳥として、毎年少数が日本にやって来ます。
越冬する個体もいるので見る機会は少なくはありません。

DSC_0323-191113稲敷ヨーロッパトウネン-BB冬羽のヨロネンです。収穫の終わった蓮田に、ハマシギやオオハシシギの群れに混じって1羽だけいました。11月中旬稲敷

DSC_0576-191113稲敷ヨロッパトウネン-NTBBヨロネンは類似種であるトウネンとよく似ています。嘴の形状や足の長さ等が大きな識別ポイントだと思いますが、単独でいると確信が持てないこともよくあります。ヨロネン全長12-14CM。トウネン全長13-16CM。

DSC_1558-221120稲敷ヨーロッパトウネン-BBこちらの画像は別の年の11月中旬にやはり稲敷で撮ったったものです。このときは2羽いました。

DSC_1576-221120稲敷ヨーロッパトウネン-BB別の角度からです。

DSC_1578-221120稲敷ヨーロッパトウネン-BBヨロネンの嘴はトウネンより細くて長いですが、見る角度によっては微妙です。日ごろから基本種であるトウネンの特徴を頭に叩き込み、比較をすることにより相違点を見つけ出すことが必要かと思います。







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シギ科

ヘラシギ

今日はヘラシギです。
ヘラシギは全世界で数千羽といわれる貴重なシギです。

DSC_1191-190829三番瀬ヘラシギ-BB4年前の8月下旬三番瀬にヘラシギが出ていると聞き急いで駆けつけました。ヘラシギは潮の満ちた干潟に他のシギたちと一緒にいました。

DSC_1084-190829三番瀬ヘラシギ-BBヘラシギの特徴はなんと言ってもヘラのような格好をした嘴です。BWなら誰でも見たい憧れの鳥です。

DSC_1208-190829三番瀬ヘラシギ-BBヘラシギは水中に入れた嘴を左右に振って餌を探します。

DSC_1308-190829三番瀬ヘラシギ-BB三番瀬は日中光線が逆光になりモノトーンになり易いですが、このときはちょうど海草がアクセントになり、絵を引き締めてくれました。

DSC_1174-190829三番瀬ヘラシギ-BB最後の画像です。ヘラシギが一瞬ジャンプをして水中に降りました。
私は珍鳥場合色々な角度から撮影し、その特徴がはっきりわかるように記録を残したいと思っていますが、なかなかうまくいきません。 ヘラシギ全長14-16CM




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シギ科

オオハシシギ

今日はオオハシシギです。
千葉の漁港で探鳥をしていたら、偶然にも夏羽のオオハシシギの小群れと
出会うことが出来ました。

DSC_0536-200429大原漁港オオハシシギ-B漁港には夏羽のオオハシシギが3羽いました。4月下旬大原漁港

DSC_0573-200429大原漁港オオハシシギ-Bオオハシシギは長くまっすぐ伸びた太い嘴が特徴です。

DSC_0568-200429大原漁港オオハシシギ-B少しトリミングを大きくしました。

DSC_1368-221120稲敷オオハシシギ-B今度はオオハシシギの冬羽です。嘴以外はあまり特徴がありません。11月下旬稲敷

DSC_1383-221120稲敷オオハシシギ-B何か変化を期待しましたが、これが精一杯です。 オオハシシギ全長24-30CM






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シギ科

タカブシギ

今日はタカブシギです。
タカブシギは内陸性のシギで、春秋に田んぼや湿地で比較的見る機会が多いです。

DSC_2919-210429大久保タカブ-B田植えを前に代掻きが終わった田んぼの畦に1羽のタカブシギがました。4月下旬大久保。

DSC_3234-210429大久保タカブ-B田んぼに入ったタカブシギ夏羽です。

DSC_5957-220822稲敷本新田タカブシギ-Bタカブシギ冬羽?8月下旬稲敷

DSC_8263-200829吉見タカブシギ-Bタカブシギ幼鳥 8月下旬吉見

DSC_8291-210829吉見タカブシギ-B吉見の休耕田には数羽のタカブシギが入っていました。

DSC_2300-180916大仙波タカブシギ-B最後の画像です。タカブシギが翼を持ち上げました。羽の裏に着目すると白いのが分かります。これはタカブシギと似ているクサシギとの大きな相違点です。クサシギは羽の裏が黒っぽく見えます。





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シギ科

サルハマシギ

今日はサルハマシギです。
夏羽のサルハマシギはなかなか見れません。

DSC_7080-210518三番瀬サルハマシギ-BB沢山のハマシギやキョウジョがいる群れの中に1羽のサルハマシギがいました。群れの右手前です。5月中旬三番瀬

DSC_7125-210518三番瀬サルハマシギ-BB右向きのアップです。

DSC_7137-210518三番瀬サルハマシギ-BB左向きです。やや長めの嘴はゆるやかに下に湾曲しています。胸から腹にかけてのレンガ色が目立ちます。

DSC_7171-210518三番瀬サルハマシギ-BB左はハマシギです。サルハマとはサルのように赤い顔をしたハマシギということでしょうか。

DSC_7139-210518三番瀬サルハマシギ-BB今度はトウネンと一緒です。サルハマシギ全長18-23CM


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シギ科

コオバシギ

今日はコオバシギです。
コオバシギはコオバ、コオバと人気が高いですが、世界的に見ると日本では普通種と
見做されているオバシギの方が、希少性が高いようです。

DSC_3888-210503谷津コオバシギ-B画像はコオバシギの成鳥夏羽です。5月上旬谷津

DSC_3998-210503谷津コオバ、オバ-Bオバシギとの大きさ比較が出き来ます。左にいるのはオオソリハシシギです。 コオバシギ全長23-25CM。オバシギ同26-28CM

DSC_6180-200815三番瀬コオバシギ-B夏羽から冬羽に換羽中です。8月中旬三番瀬

DSC_6202-200815三番瀬コオバシギ-Bお馴染みのキアシシギとのツーショットです。キアシシギ全長23-27CM

DSC_6870-220502三番瀬コオバシギ-Bキョウジョシギとのつーショットです。


 




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シギ科

キョウジョシギ

今日はキョウジョシギです。
キョウジョシギは他のシギと変わったカラフルないでたちで
簡単に他のシギと区別することが出来ます。

DSC_7015-210518三番瀬キョウジョシギ-NTBまずはキョウジョシギの♂です。白黒赤褐色の大胆な色使いが見事です。顔や頭は白黒ベースです。

DSC_7010-210518三番瀬キョウジョシギ-Bこちらは♀です。♂に比べ全体的に色使いのメリハリがありません。また♂に比べ頭部の褐色が目立ちます。

DSC_5311-220424谷津キョウジョシギ-BB今度は♂♀のツーショットです。♂♀の羽色の違いがよく分かります。上が♂、下が♀です。

DSC_5321-220424谷津キュウジョシギ-B正面顔です。左が♂、♀が右です。

DSC_4850-220424谷津キョウギョシギ-NTBBキョウジョシギの群れの飛翔シーンです。腹を出して飛んでいますが、首の周りの黒さとそれ以外の白色が目立ちます。尚先頭を飛んでいるのはオオソリハシシギです。

DSC_4853-220424谷津キョウジョシギ-NTBB最後の画像です。群れが反転したところです。赤褐色基調とした背面に、翼や背の白いラインが目立ちます。





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シギ科

キリアイ

今日はキリアイです。
キリアイの特徴は何といっても小型のシギにしては長めの嘴と、先端手前から少し下に
曲がっていることあります。
大きさはトウネンとハマシギの中間ぐらいです。全長16-18CM

DSC_3703-210918三番瀬キリアイ-NBB初秋の三番瀬にいたキリアイです。9月中旬

DSC_3750-210918三番瀬キリアイ-BB肩や雨覆の羽縁には白い縁取りが見えます。これは幼鳥の特徴です。

DSC_3753-210918三番瀬キリアイ-BB餌を見つけたようで嘴を開いています。

DSC_3788-210918三番瀬キリアイ-BB嘴の先端が判り易い画像を選びました。

DSC_3850-210918三番瀬キリアイ-BB遠目でも嘴の曲がりは判ります。

DSC_3702-210918三番瀬キリアイ-BB後姿が判る画像もありました。背中の白いV字斑が目立ちます。





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シギ科

ミユビシギ

今日はミユビシギです。
ミユビシギは私のよく行く三番瀬では、トウネンやハマシギと共に最も普通に見られるシギです。
ミユビシギの名前の由来は、通常鳥の仲間には前足3本と後足1本ありますが
ミユビシギにはこの後足が無く3本足だかからです。

DSC_1355-190827三番瀬ミユビシギ-BB画像は夏羽から冬羽へと換羽中もミユビシギの群れです。8月下旬三番瀬

DSC_6063-200815三番瀬ミユビシギ-BB夏羽が薄れてきています。左足には足環があります。繁殖地で付けられたのでしょうか。8月中旬三番瀬。

DSC_6465-210518三番瀬ミユビシギ-BBミユビシギの夏羽です。全般的に褐色味が強いです。8月中旬三番瀬

DSC_6632-210518三番瀬ミユビシギ-BB小太りな感じです。

DSC_6800-210518三番瀬ミユビシギ-NTBB最後の画像です。左足に着目すると後足が無いことが分かります。ミユビシギ全長20-21CM





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シギ科

オオソリハシシギ

今日はオオソリハシシギです。
オオソリハシシギは嘴の先端から尾の先端までの、所謂全長が40CMを超える大型のシギです。
他の大型シギであるオグロシギやダイシャクシギ等に比べ見る機会は多いです。


DSC_1150-19829三番瀬オオソリハシシギ-B夏の終わりの三番瀬です。上げ潮と共に多くの種類のシギが波打ち際に集まっていました。
小型のシギからトウネン、ミユビシギ、キョウジョシギ、オバシギそして一番奥に
9羽のオオソリハシシギが見えます。

DSC_6361-210518三番瀬オオオソリハシシギ-B夏羽と冬羽に換羽中のオオソリハシシギです。

DSC_6434-210518三番瀬オオソリハシシギ-NTBオオソリハシシギの特徴は何と言っても大きく反り返った長い嘴です。
嘴は一見硬そうに見えますが、先端を開いているのが分かります。餌を摘みやすいのでしょう。5月中旬三番瀬

DSC_6385-210518三番瀬オオソリハシシギ-Bアオサノの中からご馳走を探して出して食べました。

DSC_6671-210518三番瀬オオソリハシシギ-NTB最後の画像です。水の残った干潟を歩くオオソリハシシギです。









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シギ科

コアオアシシギ

今日はコアオアシシギです。
コアオアシシギはアオアシシギと似ていますが、嘴は細くてまっすぐに伸びています。
また足も長くスマートなシギです。

DSC_6294-220822稲敷六角コアオアシシギ-BB残暑の休耕田にコアオアシシギの群れがいました。コアオアシは旅鳥で、他の大多数のシギチのように春秋に日本に寄りますが、私は春のコアオアシを見たことがありません。8月下旬稲敷

DSC_9394-200831利根町コアオアシシギ-BB今度は3羽の群れです。上面の褐色味が強いので幼鳥の群れでしょうか。

DSC_8281-200829吉見コアオアシシギ-BBアップの画像です。嘴は細く長く、足は長いです。

DSC_9569-200831利根町コアオアシシギ他-B群れの飛翔シーンです。良く見ると他にエリマキシギやコキアシシギが入っています。

DSC_9697-200831利根町コアオアシシギ-BB上と一連の撮影ですが、水面の白い反射が押さえられ飛んでいる鳥が浮き出て鮮やかに見えます。





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シギ科

アオアシシギ

チドリ科の鳥が続いた後はシギです。
シギ科の鳥も未掲載のものが幾つかありますので、順次アップしたいと思います。
最初はアオアシシギです。

DSC_4883-220424谷津アオアシシギ-Bアオアシシギは春や秋の渡りの時期に、干潟や水田で見ることの多い大型のシギです。谷津干潟4月下旬

DSC_7958-200829吉見アオアシシギ-B今度は幼鳥です。上面の茶褐色の羽縁が白く淵とられています。8月下旬吉見

DSC_7963-200829吉見アオアシシギ-Bやや正面顔です。

DSC_7990-200829利根町アオアシシギ-B中央に小さく見えるのがコアオアシシギです。その他がアオアシシギです。

DSC_8649-200829吉見アオアシシギ-B最後の画像です。田んぼの緑を背面に撮った1枚です。
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シギ科

ダイゼン

オオチドリの後私が今まで撮り貯めたチドリ科の鳥を紹介しましたが
今日はダイゼンです。チドリ科の紹介は今日で終わりです。

DSC_6510-210518三番瀬ダイゼン-B画像は夏羽に換羽中のダイゼンです。5月中旬三番瀬。

DSC_6533-210518三番瀬ダイゼン-B夏羽に換羽したダイゼンです。ムナグロと違い体に黄色い斑が無く、白黒に見えます。5月中旬三番瀬

DSC_6536-210518三番瀬ダイゼン-Bダイゼンが糞をしました。水辺の鳥は硬い糞ではなくベチャとした流動的なものが多いように思えます。

DSC_6724-210518三番瀬ダイゼン-B最後の画像です。ダイゼンの夏羽は頭までほぼ白くなります。ムナグロに比べ豪華な感じです。ダイゼン全長27-31CM。ムナグロ全長23-26CM



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チドリ科