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パワースポット

近場のパワースポットに行って、五目撮りをしてきました。
いろいろ見ましたが、代表的な夏鳥を3種アップいたします。

DSC_1422-サンコウチョウ-B
(1)サンコウチョウ♂です。

DSC_1506-サンコウチョウ-B(2)

DSC_1428-サンコウチョウA-B(3)サンコウチョウ♀です。

DSC_1649-キビタキ-B(4)キビタキ♂です。

DSC_1657-キビタキ-B(5)口を開けました。近くでよく鳴いていましたが、ここでは鳴きませんでした。

DSC_1777-キビタキ-B(6)一目巣立ち雛と思われる幼鳥が来ました。キビタキでしょうか?

DSC_1784-キビタキ-B(7)向きを変えました。この手の幼鳥は識別する知識ほとんど有りません。

DSC_1764-クロツグミ-B(8)ほぼ一月振りでのクロツグミです。

DSC_1765-クロツグミ-B(9)気持ちよさそうに水浴びをしていました。















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カササギヒタキ科

サンコウチョウ

今季初撮りのサンコウチョウです。
遠い、暗い、強烈な逆光の3重苦で、まともな画像撮れませんでした。

DSC_2862-サンコウチョウ-B(1)

DSC_2871-サンコウチョウ-B(2)

DSC_2969-サンコウチョウ-B
(3)

DSC_3124-サンコウチョウ-B(4)強烈な逆光です。マニュアル露出でないと鳥の色が出ません。

DSC_3106-サンコウチョウ-B(5)通常の尾羽と中央に2本の長い飾り羽です。

DSC_3099-サンコウチョウ-B(6)これからの4画像は飛び出しです。
   狙って撮った物ではなく、後でモニター見たら入っていたという代物です。
   当然ピントは来ていませんが、姿形が面白かったので敢えて載せてみました。

DSC_3118-サンコウチョウ-B(7)

DSC_3332-サンコウチョウ-B(8)

DSC_3342-サンコウチョウ-B(9)終わりです。























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サンコウチョウ

梅雨時期の鳥、サンコウチョウを撮りに行ってきました。
結果は最悪で朝10時から午後2時までで3回の撮影のみでした。
悪い時が有ればいい時も有るので、次回以降に期待したいと思います。

DSC_8821-サンコ-B(1)現地に到着早々に撮れたカットです。

DSC_8827-サンコ-B(2)この調子なら綺麗に抜けた所にも出てると期待しましたが、その後近くには
  全く止まらず、暗い杉林の中を移動するのみでした。

DSC_8952-サンコ-B
(3)暫くして遥か遠くの逆光空抜けで止まりました。
  5,6カット連写してこれでも一番マシな画像を選んでいます。

DSC_8976-サンコ-B(4)暗い杉林の中を♀がホバリングしながら飛んで行きます。
  動く方向にレンズを向けて適当に連写したら、サンコが写っていました。
  どうしようもない画像ですが、今回はこれしか撮れませんでした。





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カササギヒタキ科

近場でサンコウチョウ

今頃ですが近場の小山にサンコウチョウが立ち寄ってくれました。
営巣地では巣作りが始まっている様ですが、随分のんびりとしていている気がします。

029-サンコウチョウ♀-B(1)勝手知ったる小山に双眼鏡だけ持っていくと、サンコウチョウがいました。
  慌てて車に戻ってカメラを取り出してまずは1枚です。

040-サンコウチョウ♀-B(2)向きを変えました。

081-サンコウチョウ♀-B(3)サンコウチョウはいい声でホイホイホイと良く鳴くので、最初は若♂と思いましたが
  後で図鑑等で調べたら、ブルーのアイリングの幅が狭い、上面が茶褐色等の理由で
  勝手な判断ですが♀としました。

102-サンコウチョウ♀-B(4)この角度ですと抱卵中なら、♀の特徴の抱卵斑が見えたかも知れません。

105-サンコウチョウ♀-B(5)見返り風です。実は左上の太い幹が邪魔なので、大幅にカットしました。

046-コジュケイ-B(6)おまけの画像のコジュケイです。緑バックの木止まりです。
  
048-コジュケイ-B(7)この個体には距が無いので♀です。






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カササギヒタキ科

サンコウチョウⅢ

サンコウチョウの3回目、最終回です。

DSC_1218-サンコウチョウ-B巣立ち雛のところに♀親が来ました。
親と巣立ち雛、そして巣の中の雛と、三者横並びの絵が撮れました。

DSC_1469-サンコウチョウ-B巣立ち雛と♀親です。雛は3mほど飛んでこの場所に来ました。

DSC_1534-サンコウチョウ-B巣立ち雛が大口を開けています。
実は大きな餌をもらった雛が、一生懸命飲み込もうとしている所です。

DSC_1611-サンコウチョウ-B上の画像の位置から雛が60cm程右へ移動しました。
♂親にも来て欲しい所ですが、雛のところに来るのは♀親だけです。

DSC_1717-サンコウチョウ-Bまたまた雛が移動しました。
この枝は折れた枝が引っかかっているだけで、親鳥が来るとユラユラと揺れます。
暗い森の中でのスローssに加え、揺れる止まり木で、ピンボケ画像量産です。

DSC_1754-サンコウチョウ-B最後の画像です。
親に呼ばれた雛が川を挟んで、長距離を移動しようとしましたがバランスを崩し
杉の葉に引っかかって止まりました。
幸い落下は免れたものの、体勢を立て直すことが出来ず、今度は本当に落下の様です。
雛の様子が気になるところですが、これも自然と言うことでしょうか。





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