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キビタキ

クマノミズキとキビタキです。

DSC_1356-キビタキ-B(1)

DSC_1453-キビタキ-B(2)ホバリングです。

DSC_1308-キビタキ-B(3)腰の黄色と雨覆いの白いラインが目立ちます。

DSC_1488-キビタキ-B(4)

DSC_1489-キビタキ-B(5)

DSC_1490-キビタキ-B(6)

DSC_1191-キビタキ-B(7)最後に♀タイプです。










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ヒタキ科

コサメビタキ

今まで撮れなかったコサメビタキでですが、サービス満点で今季初登場です。

DSC_4628-コサメビタキ-B(1)クマノミズキに来たコサメビタキです。

DSC_4668-コサメビタキ-B(2)ミズキの実を口に含んで遊んでいました。

DSC_4670-コサメビタキ-B(3)今度は嘴に戻して咥えています。

DSC_4280-コサメビタキ-B(4)目の前に止まりました。レンズのリミッターを外し最短にしてやっとピントが来ました。



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ヒタキ科

キビタキ

秋のキビタキ、クマノミズキ実を食べに来ていました。

DSC_3463-キビタキ-B(1)今季初撮りの♂です。

DSC_3631-キビタキ-B(2)ミズキの実は一瞬のフライングキャッチで食べるので、カメラが追いきれません。
  撮れるのは食後の、まったりした所ばかりです。

DSC_3681-290921キビタキ-B(3)ミズキの実が入る様にしました。秋の装いの撮れて嬉しい綺麗なキビタキです。

DSC_3385-キビタキ-B(4)こちらは♀です。
  この時期♂を含めた♀タイプが多いですが、こちらは成鳥の様です。

DSC_3528-キビタキ-B(5)ミズキの実を咥えた所が何とか撮れました。




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ヒタキ科

キビタキ哀れ

いつもの山で今季初と言っていいような、近くでよく鳴くキビタキと出会いました。
同じような所を飛び回るので、省エネ撮影となりましたが、突然キビタキにに悲劇が
襲いました。

DSC_1091-キビタキ-B(1)

DSC_1275-キビタキ-B(2)風切に褐色が見えます。詳しい人の話では2年目の個体の様です。

DSC_1477-キビタキ-B(3)

DSC_1592-キビタキ-B(4)

DSC_1627-キビタキ-B(5)以上(1)~(5)まで撮影順に囀り画像を集めてみました。
   スローシャッターで下嘴をぶらせば、囀りの臨場感をより出せたかと思いますが、
   今回はこれで良しとします。
   キビタキの悲劇はこの後起こりました。

DSC_1646-キビタキ-B(6)キビタキが枝の混んだ所に移動したので、撮影を中断し様子を見ていると
   バタバタと猛禽らしきものが、キビタキめがけて突っ込んできました。
   何とツミの若♀があっという間にキビタキに襲い掛かり、次の瞬間にはキビタキを
   押さえていました。

DSC_1649-ツミ-B(7)少し歩いてツミの見やすい場所に移動しました。手前の横枝が邪魔です。

DSC_1698-ツミ-B(8)また少し下がって前枝の被りを多少改善です。哀れキビタキです。
   ツミは小型の猛禽ですが、キビタキと比べると大人と赤ちゃんです。

DSC_1749-ツミ-B(9)ツミは少し移動し、ゆっくりとキビタキを食べ始めました。


   













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ヒタキ科

キビタキ

ゴールデンウィークの期間中は道路混雑を避け、ほとんど近場で済ましているので
同じよな物しか撮れません。

DSC_0019-キビタキ-B(1)キビタキ♂です。若い個体の様です。
   あまり移動しないで、同じ様な所を行ったり来たりしていました。

DSC_0105-キビタキ-B(2)キビタキ♀です。今季初撮りです。
   囀らないでグぜりや地鳴き見たいのを繰り返していたので、もしかしたらと思い
   探してみたら、撮影し難い場所に止まっていました。

DSC_8643-キビタキ-B(3)少し離れた場所でのキビタキです。こちらも若♂です。
   大きな毛虫を嘴で咥え、何度も振り回していました。

DSC_8701-キビタキ-B(4)お食事の後のすまし顔です。ああ美味かったとでも言っている様です。



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ヒタキ科