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キマユムシクイ

マメ柿を食べるキマユムシイです。
キマユムシクイの食性にこだわっていた所、待望と言うか念願の撮影となりました。

DSC_7464-キマユムシクイ-B(1)年が明けて熟しだしたマメ柿に飛来したキマユです。

DSC_7447-キマユムシクイ-B(2)キマユの嘴が柿の実に入っているのが分かります。
   いつも小さな虫を食べているイメージですが、やはり甘い物も好きなんですね。

DSC_7935-キマユムシクイ-B(3)媚斑が額でつながっていません。

DSC_7938-キマユムシクイ-B(4)

DSC_7949-キマユムシクイ-B(5)常緑樹の緑の葉っぱが入りました。





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ウグイス科

公園散歩Ⅱ

この秋何度も通った、ムラサキシキブ絡みの赤い鳥には見事振られました。
次善の策として狙った鳥にも何度も振られ、今回やっと姿を見る事が出来ました。

DSC_3964-キマユムシクイ-B(1)カメラから離れ双眼鏡で動くものを追っていたら、偶然にも目的の鳥を
   見つけました。キマユムシクイです。

DSC_3965-キマユムシクイ-B(2)次のカットですが、頭部が分かる様に鳥を大きく拡大です。
   うっすらと頭央線が見えているかどうかです。

DSC_3967-キマユムシクイ-B(3)餌の虫を探して小枝の中を飛び回るので、枝被りは仕方ない所です。
   画像ではキマユが口を開けています。地鳴きか食事かよく分かりません。

DSC_3975-キマユムシクイ-B(4)やっと全身が見える所に出ました。

DSC_3977-キマユムシクイ-B(5)2本の翼帯が綺麗に見えています。
   3年前の12月にも、近場でキマユを撮影したのを思い出しました。

DSC_3541-キクイタダキ-B(6)最近はすっかりお馴染みさんのキクイタダキです。
   撮れた菊の紋章は混じりのない黄色ばかりです。群れに♂はいるのでしょうか。







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ウグイス科

キクイタダキⅡ

最近撮る物も限られているので、キクイタダキで暇つぶしです。

DSC_2184-キクイタダキ-B(1)冬枯れたモミジとキクイタです。

DSC_2187-キクイタダキ-B(2)口を開けてジャンプして虫狙いです。

DSC_2264-キクイタダキ-B(3)口を開けたのをもう一つです。

DSC_2574-キクイタダキ-B(4)撮影は鳥を見上げるのがほとんどで、なかなかキクイタの菊が写りません。

DSC_2735-キクイタダキA-B(5)ごちゃごちゃした所でキクイタが下を向きました。やっと菊が見えました。

DSC_2212-キクイタダキ-B(6)豪快にホバリングです。残念ながら菊が見えていません。

DSC_2213-キクイタダキ-B(7)次のカットです。
   今回は逆光、空抜けと最悪条件でしたが、鳥が出てくれただけ良しとしましょう。








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ウグイス科

キクイタダキ

キクイタダキ今季初撮りです。
少し時期遅れですが、紅葉したモミジの中で撮れました。

DSC_0203-キクイタダキ-B(1)

DSC_0205-キクイタダキ-B(2)

DSC_0208-キクイタダキ-B(3)

DSC_0217-キクイタダキ-B(4)同じ枝止まりが続いたので違う枝です。
  手前を横切る斜めの枝は、初撮りのご愛嬌という事でご勘弁をです。

DSC_0228-イカル-B(5)こんなのも撮れました。こちらも今季初撮りのイカルです。











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ウグイス科

河原Ⅱ

河原にひっそりとオオヨシキリがいました。

DSC_5582-オオヨシキリ-B(1)秋のオオヨシキリです。草の中に潜っていることが多く、たまに上がってきます。

DSC_5558-オオヨシキリ-B(2)細い枯枝を咥えました。

DSC_5566-オオヨシキリ-B(3)ギヨギョとか細く鳴きだしました。
   盛期ならキョギョシ、キョギョシと五月蠅く鳴きますが、今の時期何となく
   侘しさを感じます。

DSC_5990-オオヨシキリ-B(4)別の日です。オオヨシキリの幼鳥を期待でしたが、これも成鳥の様です。

DSC_6087-オオヨシキリ-B(5)飛び出しです。

DSC_5178-キジ-B(6)川沿いをキジが飛びました。何とかキクイモの黄色い花が入りました。







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