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コシアカツバメ

今年もコシアカツバメの様子を見に行ってきました。
短時間だったので、撮れた画像は空抜けばかりでしたが、毎年の楽しみです。

DSC_4163-コシアカツバメ-B(1)まずは電線止まりです。

DSC_4171-コシアカツバメ-B(2)

DSC_4241-コシアカツバメ-B(3)

DSC_4320-コシアカツバメ-B(4)

DSC_4329-コシアカツバメ-B(5)

DSC_4326-コシアカツバメ-B(6)コシアカツバメの名前の由来となる、赤い腰をバッチシ撮りたいと思っていた所
   チャンス到来でした。首の両側も赤いです。
   
















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ツバメ科

コシアカツバメ

約一月半振りにコシアカツバメの様子を見てきました。

DSC_2926-コシアカツバメ-B(1)久し振りの青空です。

DSC_2872-コシアカツバメ-B)(2)コシアカが大口を開けて飛んでいます。

DSC_2905-コシアカツバメ-B(3)餌となる虫が写っていれば嬉しいのですが、それらしい絵は撮れませんでした。

DSC_3026-コシアカツバメ-B(4)巣の様子を覗いてみると、親鳥が巣に飛んで行きまいた。
   2番子を育てている様です。右側の長い尾羽はどうしたのでしょうか。

DSC_3044-コシアカツバメ-B(5)巣から1羽顔を出しています。雛でしょうか。
   一般にコシアカの子育ては遅く、一昨年は8月23日でも営巣中でした。













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ツバメ

高原の池にいたツバメです。

DSC_0840-ツバメ-B(1)ツバメの幼鳥がなんとアヤメの花に止まりました。

DSC_0847-ツバメ-B(2)鳥の重みでアヤメの茎が傾いています。
   幼鳥は小さく口を開けて、アヤメさんこんにちは、と言っている様に見えました。

DSC_0861-ツバメ-B
(3)縦位置に切り取って大トリです。
  小さくプリントして、机の上に立てて置くのもしゃれているかも知れません。

DSC_0917-ツバメ-B(4)ツバメ成鳥の飛び物です。

DSC_0925-ツバメ-B(5)そこそこ早いSSでの撮影で、背景の水面が流れていませんが、翼がブレていて
   多少の飛翔感は出ているでしょうか。

DSC_1042-イワツバメ-B(6)おまけの画像その1です。ツバメと違うと思ったらイワツバメでした。

DSC_1111-ハチクマ-B(7)おまけの画像その2です。空を見上げれば遥か遠くにハチクマです。♂の様です。







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コシアカツバメ

今年もコシアカツバメです。

085-コシアカツバメ-B(1)下面。おしゃれなツバメ、コシアカツバメです。

174-コシアカツバメ-B(2)上面。大空を飛び回って嘴はゲットした虫でいっぱいです。

025-コシアカツバメ-B(3)緑バックは絵になりますが、低空飛行の撮影チャンスは少ないです。

DSC_4533-コシアカツバメ-B(4)強風の時に撮ったもので、SS 1/1250でも羽がぶれました。
  新幹線並みの速さ?で飛んでいました。

146-コシアカツバメ-B(5)止まり物です。近く聞くとそこそこの大声で鳴いていました。

093-コシアカツバメ-B巣です。継ぎ足したり補強したりで毎年使っています。







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河原散歩Ⅲ

毎年今頃河原ではイワツバメの巣材運びが見られます。
この光景を見るのはツバメ好きな私の楽しみの一つです。

DSC_3835-イワツバメ-B(1)河原の水際の湿った土を集めに来るイワツバメの小群です。

DSC_3861-イワツバメ-B(2)土を嘴の上に乗せると思っていたら、大口を開けて口の中まで泥だらけです。

DSC_3880-イワツバメ-B(3)羽を広げて飛び立つところです。

DSC_3909-イワツバメ-B(4)空抜けですがイワツバメの飛び物です。

DSC_3966-イワツバメ-B(5)橋の下の巣です。色が変わっているのは修理の後です。
  巣には入口がいくつも有って、集合住宅になります。

DSC_コチドリ-B(6)ピ、ピと聞き覚えのある音がしました。辺りを見回すと3羽のコチドリです。
  今年もしっかりと来てくれました。




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