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セッカ

ガマの穂とセッカです。

DSC_4979-セッカ-B
(1)セッカお得意の大股開き止まりです。

DSC_4902-セッカ-B
(2)バッタを咥えています。

DSC_4947-セッカ-B
(3)ガマの穂と比べるとセッカが随分小さく見えます。

DSC_4947-セッカA-B
(4)上の画像を大きくトリミングです。
  嘴の回りや鳥の下面が白く見えるので、巣立ち雛でしょうか?

DSC_5024-セッカ-B
(5)曇りの空模様でしたが、雲の動きによって明るくなったり暗くなったりです。

DSC_5047-セッカ-B(6)上と同じ撮影位置ですが、バックに何やら白い物が写っています。
  正体は奥の田んぼで、下を向いて農作業中の農家のおじさんです。





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ウグイス科

オナガ

相変わらずのオナガです。
今回は桜絡みで、巣立ち雛や給餌の様子も見る事が出来ました。

DSC_2368-オナガ-B(1)

DSC_3470-オナガ-B(2)

DSC_1271-上溝桜&オナガ-B(3)

DSC_1140-上溝桜&オナガ-B(4)成鳥2羽です。

DSC_3325-オナガ-B(5)ごま塩頭の巣立ち雛です。大口を開けてウワミズザクラの実に
食らいついています。この後しっかりと実を咥えました。

DSC_3341-オナガ-B(6)巣立ち雛と言ってもまだまだ甘えん坊です。飛んできた親に早速餌の催促です。

DSC_3365-オナガ-B(7)小さい画像では分かりづらいですが、親も雛の為にサクランボを
沢山咥えていました。






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カラス科

夏のレストラン、その1

7月も下旬となり夏真っ盛りですが、季節外れのご馳走となった桜の実に集まるオナガです。

DSC_7335-オナガ&上溝桜A-B(1)桜はウワミズザクラです。

DSC_8299-ウワミズザクラ&オナガ-B(2)赤い実の方が絵的にはいいですが、食味は黒く熟した方が良い様で、
  オナガは黒い実を好んで食べていました。

DSC_8446-ウワズミザクラ&オナガ-B(3)

DSC_8826-ウワミズザクラ&オナガ-B(4)

DSC_9501-オナガ-B(5)





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カラス科

パワースポット

近場のパワースポットに行って、五目撮りをしてきました。
いろいろ見ましたが、代表的な夏鳥を3種アップいたします。

DSC_1422-サンコウチョウ-B
(1)サンコウチョウ♂です。

DSC_1506-サンコウチョウ-B(2)

DSC_1428-サンコウチョウA-B(3)サンコウチョウ♀です。

DSC_1649-キビタキ-B(4)キビタキ♂です。

DSC_1657-キビタキ-B(5)口を開けました。近くでよく鳴いていましたが、ここでは鳴きませんでした。

DSC_1777-キビタキ-B(6)一目巣立ち雛と思われる幼鳥が来ました。キビタキでしょうか?

DSC_1784-キビタキ-B(7)向きを変えました。この手の幼鳥は識別する知識ほとんど有りません。

DSC_1764-クロツグミ-B(8)ほぼ一月振りでのクロツグミです。

DSC_1765-クロツグミ-B(9)気持ちよさそうに水浴びをしていました。















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カササギヒタキ科

鳥と桑の実

オナガやムクドリが赤く熟した桑の実を食べていました。
桑の実は私も子供の頃に道端で食べた記憶がありますが、今思い出すと赤い実よりも
より熟して紫がかった方が、甘くて美味しかった気がします。
人間と鳥とは好みが違うのかも知れません。

DSC_0061-桑の実&オナガ-B(1)赤くなった桑の実をほおばるオナガです。

DSC_0074-桑の実&オナガ-B(2)美味しそうな実を選んで嘴でもぎ取っています。

DSC_0274-桑の実&オナガ-B(3)

DSC_0197-ムクドリ-B(4)こちらは今年巣立ったムクドリです。
  やはり好物なのでしょうか、6,7羽の群れで来ていました。

DSC_0202-ムクドリ-B(5)ムクドリが桑の実を咥えたまま飛び出しました。



















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カラス科