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ブッポウソウ

梅雨時期定番の人気もの、ブッポウソウです。

DSC_5478-ブッポウソウ-B(1)まずは止まり物です。

DSC_5479-ブッポウソウ-B(2)

DSC_5314-ブッポウソウ-B(3)飛び出しです。

DSC_5323-ブッポウソウ-B(4)

DSC_5466-ブッポウソウ-B(5)餌探しです。空中を浮遊する虫にロックオンです。

DSC_5091-ブッポウソウ-B(6)おもち帰りです。

DSC_5352-ブッポウソウ-B(7)

DSC_5469-ブッポウソウ-B(8)

DSC_5230-ブッポウソウ-B(9)

DSC_5212-ブッポウソウ-B(10)










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ブッポウソウ科

ヤツガシラ

いつものフィールドにヤツガシラが来ていました。

DSC_3139-ヤツガシラ-B(1)舗装された道を歩くヤツガシラです。

DSC_3069-ヤツガシラ-B(2)行きついたフェンスの所で冠羽を広げました。
   赤白のフェンスです。この鳥はどこかのサッカーファンなのかも知れません。

DSC_3115-ヤツガシラ-B(3)律儀に来た道をやはり歩いて帰ります。

DSC_3458-ヤツガシラ-B(4)ヤツガシラの砂浴びではなく土浴びです。
   この鳥は水浴びより土浴びで好きなのでしょうか。

DSC_3513-ヤツガシラ-B(5)今度は強烈に土を浴びています。翼が思いっきりブレています。

DSC_3595-ヤツガシラ-B(6)ヤツガシラとタンポポです。

DSC_3941-ヤツガシラ-B(7)ヤツガシラとオオイヌノフグリです。
  植物学者は可憐な花に、変な名前を付けたものだといつも思います。

DSC_4110-ヤツガシラ-B(8)餌探しです。

DSC_3278-ヤツガシラ-B(9)上の画像と場所は違いますが、長い嘴で挟んだ餌を食べるところです。

DSC_3256-ヤツガシラ-B(10)最後の画像です。
   飛び物も撮りたかったですが、これしか撮れませんでした。さようなら~。









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ヤツガシラ科

ヤツガシラⅡ

ここのヤツガシラはまるで民家で飼われていたように、ごく普通に家の庭先に入って
餌を探します。
絵的には困ったものですが、羽衣の模様の勉強になりました。

DSC_2864-ヤツガシラ-B(1)~(5)までは連続画像です。スミレが綺麗です(泣)。

DSC_2865-ヤツガシラ-B(2)

DSC_2866-ヤツガシラ-B(3)

DSC_2867-ヤツガシラ-B(4)

DSC_2868-ヤツガシラ-B(5)

DSC_3527-ヤツガシラ-B(6)芸術的と言えるほどゴチャゴチャした所に止まりました。
  尾羽の太い白帯が目立ちます。





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ヤツガシラ科

ヤツガシラ

久し振りにヤツガシラを見に行ってきました。
当日は強烈な北風が吹き荒れたせいか鳥の動きが鈍く、建物のそばでの採餌に終始し、
撮れた画像は人工物絡みがほとんどでした。

DSC_2143-ヤツガシラ-B(1)立派なダイコンとヤツガシラです。
 側にいたご婦人が <美味しい煮物が出来るかも知れませんね> と言っていました。

DSC_2218-ヤツガシラ-B(2)お花畑?を横切るヤツガシラです。

DSC_2424-ヤツガシラ-B(3)一応餌を口に放り込むシーンです。
  バックがうるさいので良く分かりませんね。

DSC_2425-ヤツガシラ-B(4)次のカットです。

DSC_2455-ヤツガシラ-B(5)こちらもお約束の冠羽を開いたところです。

DSC_2477-ヤツガシラ-B(6)この個体は冠羽をよく開いてくれますが、残念なのは開く場所です。
  滅多に開かない個体もいるので、ここは肯定的に冠羽を開いてくれてありがとう
  としておきます。












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ヤツガシラ科

カワセミ

たまにはカワセミです。
いつもの池ではカワセミがいつもの様に飛び回っていました。

DSC_0779-カワセミ-B(1)カワセミは同じ枝から、何度も同じ様にダイブを繰り返していました。

DSC_0833-カワセミ-B(2)ダイブの後は羽繕いです。

DSC_0842-カワセミ-B(3)羽を目いっぱい伸ばしました。
  おしゃれな♂で丁寧な羽繕いと、足には光るリングです。

DSC_0905-カワセミ-B(4)餌取りも上手です。自分の胴体と同じ様な長さのフナを捕まえました。

DSC_0926-カワセミ-B(5)大きな獲物と格闘する事1分以上、やっと飲み込める態勢になりました。











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カワセミ科