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アオバト

水路沿いの秋の味覚を求めてアオバトが来ていました。

DSC_7820-アオバト-B(1)黄色味が増した木の葉とアオバトです。

DSC_8250-アオバト-B(2)この個体はよく見ると雨覆いに赤味があり若い♂のようです。

DSC_8141-アオバト-B(3)木の実が沢山なっています。イヌツゲ(?)でしょうか。

DSC_8172-アオバト-B(4)アオバトにとって至福の瞬間です。

DSC_8176-アオバト-B(5)木の実を咥えました。

DSC_8226-アオバト-B(6)まだまだ食べ放題ですが、1回に連続して食べるのは5、6粒の様です。



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ハト科

ツツドリ

ツツドリもいつもの公園で今季初撮りが出来ました。
因みに最近の初撮りを調べたら、27年が8月18日、28年が8月24日でした。
撮影順に掲載いたします。

DSC_0650-ツツドリ-B(1)最初はごちゃごちゃした所にいたので、よく見える場所に移動したら全くの
  空抜けになりました。白い空で良くありませんが、初撮りという事です。

DSC_0792-ツツドリ-B(2)ツツドリは1羽のみでしたが成鳥です。

DSC_0860-ツツドリ-B(3)飛び出しです。撮影距離が近いのでもう少しでフレームアウトでした。
  ツツドリの下面の理解に良いかも知れません。

DSC_0904-ツツドリ-B(4)羽をバタつかせて毛虫ゲットです。

DSC_0926-ツツドリ-B(5)逆光気味でゲットした毛虫が浮いて見えます。

DSC_0930-ツツドリ-B(6)ツツドリは毛虫を幾つか食べた後、休憩で何処かに飛んで行きました。






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カッコウ科

今年もカッコウ

今年もカッコウの季節になりました。
最近はカッコウが市街地に進出している様で、近場で簡単に姿を見る事が出来ます。

DSC_2507-カッコウ-B(1)電線止まりです。至近距離でカッコウ、カッコウと鳴いていました。

DSC_3374-カッコウ-B(2)別個体です。小さく口を開けています。
   大口を開けたところを撮りたいですが、シャッターのタイミングが上手くいきません。

DSC_3387-カッコウ-B(3)

DSC_3397-カッコウ-B(4)期待した方向と逆の方向に飛び出しました。

DSC_3412-カッコウ-B(5)この枝はソングポストとしてお気に入りの様で、何度も止まりました。
   今年も托卵が成功するか楽しみです。




 


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カッコウ科

2016鳥ベスト3

私が個人的に選んだ2016年鳥のベスト1は、カッコウのオナガへの托卵です。
一説によると、仮親はカッコウの雛に、巣立ち後約20日程給餌をする様です。
今年も幾種もの出会いが有りましたが、貴重な生態に出会えた事に感謝です。

DSC_7518-カッコウAB
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カッコウ科

ツツドリ

今頃になってですが、今季も赤色型ツツドリを撮る事が出来ました。
羽衣の色がくすんで幼鳥の様ですが、とりあえず撮れて一安心です。

DSC_9736-ツツドリ-B(1)赤色型ツツドリのファーストカットです。
  青空バックですが青色が気に入りません。

DSC_9755-ツツドリ-B(2)またも空抜けです。雲が多くなってきました。

DSC_9800-ツツドリ-B(3)柳の木の止まりました。大きな毛虫を咥えています。

DSC_9872-ツツドリ-B(4)バランスを崩したのか、一瞬翼を持ち上げました。

DSC_0145-ツツドリ-B(5)飛び出し寸前です。予想外の方向に飛び出し、次のカットはお尻でした。

DSC_7964-ツツドリ-B(6)普通型です。

DSC_7982-ツツドリ-B(7)至近で枝移りです。

DSC_0162-コサメビタキ-B(8)やぶ蚊が多いので遠慮していた森の中に初めて入りました。
   出迎えてくれたのはコサメビタキでした。







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カッコウ科