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カッコウ

カッコウの♂と♀と思われる個体です。

DSC_7626-カッコウ-B(1)カッコウ♂。名前の通りカッコウ、カッコウと鳴いていました。

DSC_7933-カッコウ-B(2)上と同一個体です。

DSC_7566-カッコウ-B(3)

DSC_7858-カッコウ-B(4)カッコウ♀と思われる個体です。ピピピピと鳴いていました。

DSC_7861-カッコウ♀-B(5)下向きに飛び出したところを大きくトリミングです。

DSC_7862-カッコウ♀-B(6)次のカットです。更に大きくトリミングです。
   喉から胸にかけて薄汚れた感じになっています。


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カッコウ科

あちこちのカッコウ

近場のカッコウです。

DSC_2768-カッコウ-B(1)

DSC_2852-カッコウ-B(2)お約束のエンゼルポーズです。

DSC_2913-カッコウ-B(3)頸を回して面白い格好をしました。

DSC_3728-カッコウ-B(4)これからの画像は高原です。
   近くに止まったカッコウを威嚇するノビタキです。近くで営巣しているのでしょうか。

DSC_3839-カッコウ-B(5)

DSC_3604-ホトトギス-B(6)ホトトギスが飛びました。

DSC_3629-富士山-B(7)鳥運を祈って、縁起が良いと言われる赤富士を撮ってみました。


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カッコウ科

アオバト

水路沿いの秋の味覚を求めてアオバトが来ていました。

DSC_7820-アオバト-B(1)黄色味が増した木の葉とアオバトです。

DSC_8250-アオバト-B(2)この個体はよく見ると雨覆いに赤味があり若い♂のようです。

DSC_8141-アオバト-B(3)木の実が沢山なっています。イヌツゲ(?)でしょうか。

DSC_8172-アオバト-B(4)アオバトにとって至福の瞬間です。

DSC_8176-アオバト-B(5)木の実を咥えました。

DSC_8226-アオバト-B(6)まだまだ食べ放題ですが、1回に連続して食べるのは5、6粒の様です。



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ハト科

ツツドリ

ツツドリもいつもの公園で今季初撮りが出来ました。
因みに最近の初撮りを調べたら、27年が8月18日、28年が8月24日でした。
撮影順に掲載いたします。

DSC_0650-ツツドリ-B(1)最初はごちゃごちゃした所にいたので、よく見える場所に移動したら全くの
  空抜けになりました。白い空で良くありませんが、初撮りという事です。

DSC_0792-ツツドリ-B(2)ツツドリは1羽のみでしたが成鳥です。

DSC_0860-ツツドリ-B(3)飛び出しです。撮影距離が近いのでもう少しでフレームアウトでした。
  ツツドリの下面の理解に良いかも知れません。

DSC_0904-ツツドリ-B(4)羽をバタつかせて毛虫ゲットです。

DSC_0926-ツツドリ-B(5)逆光気味でゲットした毛虫が浮いて見えます。

DSC_0930-ツツドリ-B(6)ツツドリは毛虫を幾つか食べた後、休憩で何処かに飛んで行きました。






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カッコウ科

今年もカッコウ

今年もカッコウの季節になりました。
最近はカッコウが市街地に進出している様で、近場で簡単に姿を見る事が出来ます。

DSC_2507-カッコウ-B(1)電線止まりです。至近距離でカッコウ、カッコウと鳴いていました。

DSC_3374-カッコウ-B(2)別個体です。小さく口を開けています。
   大口を開けたところを撮りたいですが、シャッターのタイミングが上手くいきません。

DSC_3387-カッコウ-B(3)

DSC_3397-カッコウ-B(4)期待した方向と逆の方向に飛び出しました。

DSC_3412-カッコウ-B(5)この枝はソングポストとしてお気に入りの様で、何度も止まりました。
   今年も托卵が成功するか楽しみです。




 


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カッコウ科