Entry Navigation

セイタカシギ

レンカクのいる沼のハスの花も、先日の大雨で残り一輪となってしまいました。
ハスの花絡みのレンカクは期待できないので、被写体をセイタカシギに変えました。

DSC_6644-レンカク-B(1)セイタカシギとレンカクの無理矢理ツーショットです。レンカクは長居しています。

DSC_6621-セイタカシギ-B(2)セイタカの幼鳥がこちらに向かって飛んできました。

DSC_6618-セイタカシギ-B(3)残り一輪のハスの花の近くを飛んでくれました。

DSC_6752-セイタカシギB-B(4)セイタカ1羽飛んで来て花とセイタカ2羽です。

DSC_6811-セイタカシギ-B(5)幼鳥が右端に降りて3羽になりました。

DSC_6880-セイタカシギ-B(6)今回で沼のハスの花も見納めです。




スポンサーサイト
category
セイタカシギ科

セイタカシギ

最近はセイタカシギをよく見かけます。
先日もセイタカシギの親子と思われる小群が、狭い場所にひとかたまりになっていました。

DSC_0253-セイタカシギ-B(1)セイタカシギの親子が、腹をコンクリートの地べたにつけて休んでいました。

DSC_0448-セイタカシギ-B(2)全員立つとこんな感じです。
  セイタカシギと言うより超アシナガシギです。アシナガは去年の秋話題になりました。

DSC_0415-セイタカシギ-B(3)1羽が翼を伸ばしています。多分♂親だと思います。

DSC_0376-セイタカシギ-B(4)今度は♀親が片羽伸ばしてストレッチです。

DSC_0442-セイタカシギ-B(5)突然画面後方に怪しい鳥影が。巣立ち雛はパニックで防御の姿勢です。

DSC_0443-セイタカシギ-B(6)雛達は今度は飛び立とうとしています。それでも親は平然としています。

DSC_0530-セイタカシギ-B(7)怪しい正体はイソシギでした。雛たちも正体が分かったのか再度リラックスです。






category
セイタカシギ科

セイタカシギ

今の時期鳥は何処も少ないので、ほぼ確実に見える小さな池に行ってきました。

DSC_9085-セイタカシギ-B(1)この池には5羽のセイタカシギが入っていました。
   今年生まれの幼鳥も期待しましたがいませんでした。画像は何か餌ゲットです。

DSC_8995-セイタカシギ-B(2)ボケていますがカワセミがセイタカの前を通過です。

DSC_9174-セイタカシギ-B(3)鳥の動きが少ないので、絵が単調にならない様に無い知恵を絞ります。
   無理矢理のツーショットに、木立の葉っぱの3色+赤トンボです。

DSC_8848-セイタカシギ-B(4)池の周囲が見える所で1羽が飛び出しました。

DSC_9005-セイタカシギ-B(5)今度は撮影しているセイタカの上を1羽がいきなり通過です。




category
セイタカシギ科

セイタカシギ

セイタカシギの営巣状況の観察4回目、最終回です。
前回しっかりと成長した雛を見た休耕田は、すっかり干上がっていました。
当然鳥もいませんでした。

DSC_3774-セイタカギシ-B少し離れた沼の方に行ってみると、セイタカシギが7羽いました。
少し遠いですが双眼鏡で確認してみるちと、茶色い羽の幼鳥らしき個体もいました。

DSC_3702-セイタカシギ-B拡大して見ると、右から2番目が巣立ち雛と言うか、幼鳥だとおもいます。

DSC_3855-セイタカシギ-Bセイタカシギの飛翔を期待しましたが、飛ぶ気配はありません。
仕方が無いので、ハス絡みで撮れるポイントを探しました。
非常に暑いのに加え、撮影条件も悪いので、早々に引き上げました。

category
セイタカシギ科

セイタカシギ

前回セイタカシギの雛を撮影してから20日が経ちました。
久し振りに見た雛はしっかりと成長していました。

DSC_3535-セイタカシギ-B20日ぶりに見た雛です。流石セイタカシギ、脚は立派に長くなっていました。

DSC_3514-セイタカシギ-B餌を探す雛です。
雛は孵化後すぐに自分で餌をを探すのでしょうか。親の給餌シーンを見た事がありません。

DSC_3502-セイタカシギ-B(1)雛が飛ぶ練習をしています。

DSC_3503-セイタカシギ-B(2)

DSC_3507-セイタカシギ-B(3)

DSC_3528-セイタカシギ-B親子ツーショットです。

DSC_3532-セイタカシギ-B親子が近づくことを期待しましたが、互いに無関心でした。

DSC_3493-セイタカシギ-B
最後は前回撮れなかった定番ポーズです。









category
セイタカシギ科