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コジュケイ

9月も半ばになって、コジュケイの可愛い雛を見る事が出来ました。

DSC_2046-コジュケイ-B(1)コジュケイの親子です。親には距があるので♂です。

DSC_2048-コジュケイ-B(2)

DSC_2128-コジュケイ-B(3)雛は2羽いました。

DSC_2132-コジュケイ-B(4)1羽の雛がよそ見をしています。
  お父さんは 「遅れるよ」 とでも言っている様にも見えます。





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キジ科

キジ

秋のキジです。子連れのキジがいました。

DSC_9417-キジ-B(1)今年生まれの♂幼鳥です。

DSC_9527-キジ-B(2)別個体。顔つきが違います。

DSC_9602-キジ-B(3)更に別個体。♂幼鳥は3羽いました。

DSC_9521-キジ-B(4)♀個体。幼鳥でしょうか。

DSC_9534-キジ-B(5)♀2羽。親子かも知れませんがよく分かりません。

DSC_9639-キジ-B(6)♂親。顔の赤い部分が小さくなって、尾羽も非常に短いです。






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キジ科

プロポ-ズ大作戦

キジの♂が♀に猛アタックです。

DSC_2626-キジ-B(1)♂が体を膨らませ尾羽を開いて、いい男を強調しています。

DSC_2663-キジ-B(2)♂の懸命な努力にもかかわらず、♀はそっぽを向いています。

DSC_2670-キジ-B(3)今度は♀の前に回り込みます。♂の顔全体が真っ赤になって猛アタックです。

DSC_2701-キジ-B(4)

DSC_2703-キジ-B(5)♀が前に出ました。

DSC_2720-キジ-B(6)♀が突然ジャンプしました。

DSC_2724-キジ-B(7)♂も慌ててジャンプです。

DSC_2725-キジ-B(8)

DSC_2729-キジ-B(9)なおも尾羽を開いて猛アピールですが。

DSC_2732-キジ-B(10)最後の画像です。♂は懸命な努力むなしく今回は♀に振られた様です。














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キジ科

休耕田

毎年楽しみにしているお盆の時期の、近場の田んぼ巡りです。
今年もお馴染みのヒバリシギ、クサシギ等見ることが出来ました。
強烈な陽炎で画質最悪ですが、、毎年出会えることが何より嬉しいです。

DSC_4454-ヒバリシギ-B(1)わずかに水の残った休耕田に降り立ったヒバリシギです。
今年も来てくれてありがとうです。

DSC_4533-ヒバリシギ-B(2)頸を伸ばして餌を探しています。後はコチドリの群れです。

DSC_4548-ヒバリシギ-B(3)これからが戻りのシギチの本番です。
小型のシギでは定番のトウネン、オジロトウネン、実績のあるキリアイにも期待です。

DSC_4867-クサシギ-B(4)遠くのクサシギです。左にはイソシギもいました。
今回はクサシギがメインですのでイソシギには少し遠慮してもらいました。

DSC_4872-クサシギ-B(5)2羽のクサシギです。警戒心が強く近くに来てくれません。今回は撮れただけでOKです。





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キジ科

富士山近辺

木止まりのオオジシギを撮りたくて、先日富士山に行ってきました。
時期的にはまだ大丈夫かと思いましたが、朝も夕方も全くダメでした。

DSC_0657-ノビタキ-B(1)オオジシギが撮れないので、近くにいたノビタキ♀です。朝日で強烈な逆光での撮影です。

DSC_0671-ノビタキ-B(2)順光側には♂がいました。今季のノビタキは春に地元の田んぼで撮って以来です。

DSC_5422-キジ-B(3)上とは違う日ですが、木止まり繋がりで富士山周辺で撮ったキジです。
実は木止まりのキジは私は初めてでした。

DSC_5429-キジ-B(4)キジの仲間のコジュケイはよく木に止まるので、キジの木止まりも案外普通なのかもしれません。





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