Entry Navigation

クマタカ

久し振りのクマタカです。
いずれも距離が有るので大トリです。DSC_3530-クマタカ-B(1)

DSC_3535-クマタカ-B(2)

DSC_3568-クマタカ-B(3)

DSC_3622-クマタカ-B(4)



スポンサーサイト
category
タカ科

オオタカ

久し振りのオオタカです。
今回は幸運にも成鳥羽と幼羽の、2個体を見る事が出来ました。

DSC_4381-オオタカ-B(1)遥か遠くで小鳥の群れが飛び出しました。
  何だろうとみていると、そこにある大きな木にオオタカが止まりました。
  腹が白く見えるので成鳥の様です。

DSC_4456-オオタカ-B(2)止まったオオタカの様子を見ていると、今度は幼羽のオオタカが近くを旋回しました。

DSC_4469-オオタカ-B(3)幼羽の存在に気づいた成鳥がスクランブル発進し、幼羽とのバトル勃発です。
   幼羽の威嚇に一瞬身じろぐ成鳥です。

DSC_4476-オオタカ-B(4)態勢を立て直した成鳥が反撃に転じます。

DSC_4477-オオタカ-B(5)逃げる幼羽と追う成鳥です。

DSC_4478-オオタカ-B(6)撮影距離が近いので、画面左が詰まってしまいました。
   成鳥は小ぶりで顔の黒色が濃いので♂かも知れません。幼羽も体形が似ているので
   ♂かもです。

DSC_4482-オオタカ-B(7)幼羽を追いかける成鳥です。2羽同一フレームに入りません。

DSC_4483-オオタカ-B(8)今度は翼を持ち上げた所です。





category
タカ科

ハイタカ

久し振りのハイタカです。
昨年秋に賑わったハイタカの狩場も、餌となる小鳥の群れの移動で消滅し、
その後いままで実績のある撮影ポイントでも、小鳥が少ないせいか、滅多に
見る事が出来なくなりました。
今回撮影距離はありますが、諦めかけていたハイタカに会えて嬉しい限りです。

DSC_8164-ハイタカ-B(1)久し振りのハイタカです。成鳥♀のようです。

DSC_8172-ハイタカ-B(2)背面を見せました。

DSC_8175-ハイタカ-B(3)角尾です。

DSC_8196-ハイタカ-B(4)

DSC_8218-ハイタカ-B(5)距離は近くなりましたが、太陽側に飛んで逆光が厳しくなっています。
  補正ではカバー出来ないので、マニュアル露出で撮影です。

DSC_8234-ハイタカ-B(6)そのうが膨らんでいるのが分かります。獲物は何だったのでしょうか。












category
タカ科

チョウゲンボウ

いつものチョウゲンボウに今季初めて行って見ました。
少し時期が早すぎたのか、見れたのは♂だけでした。

DSC_8061-チョウゲンボウ-B(1)

DSC_8544-チョウゲンボウ-B(2)

DSC_8659-チョウゲンボウ-B(3)

DSC_8712-チョウゲンボウ-B(4)

DSC_8811-チョウゲンボウ-B(5)

DSC_8852-チョウゲンボウ-B(6)今回は枝止まりは小枝被りが多く、飛び出した所を狙いました。





category
ハヤブサ科

ハイイロチュウヒ

今年もハイイロチュウヒです。
数年前に賑わった昼間のハイチュウ撮りに、久し振りに行っみました。

DSC_7478-ハイチュウ-B(1)草地に入ったまま姿を現さないハイチュウでしたが、ノスリの出現で突然姿を
  見せました。今季初見のハイチュウは♀でした。

DSC_7591-ハイチュウ-B(2)♀を追ってカメラのファインダーを覗いていたら、またまた突然の鳥影です。
  何とハイチュウ♂です。

DSC_7596-ハイチュウ-B(3)慌ててターゲットをハイチュウ♂に切り替えますが、撮れた画像はご覧の通りです。
  陽炎の影響で地面近くはゆらゆらです。鳥にはピントは来ず、電信柱も幽霊状態です。

DSC_6745-ハイチュウ♂♀-B(4)因みに以前に同じような場所で撮影した、陽炎の影響の少ない画像です。
  電信柱もしっかり立っています。気象状態は現地に行かないと分からない面もあり難しいです。

DSC_7627-ハイチュウ-B(5)高い空抜け画像はそこそこ見れます。

DSC_7659-ハイチュウ-B(6)見覚えのあるポーズです。トイレタイムです。
  鳥は大も小も同じ所から出てくるので、細長いのが小で、膨らんだ所が大かもです。

DSC_7794-ハイチュウ-B(7)再び♀が飛びました。近くを飛んだので陽炎の影響も少ないです。

DSC_7806-ハイチュウ-B(8)地面を見つめて餌探しです。

DSC_7825-ハイチュウ-B(9)遠くで何か餌でも見つけたのでしょうか、急旋回です。
  しかし遠い地面近くは、面白いポーズも陽炎の影響で残念な結果です。














category
タカ科