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ミサゴ総集編 その3

ミサゴ総集編のその3、最終回はダイブしたミサゴの水面からの飛び出しです。
珍しく水飛沫に邪魔をされず、ミサゴの顔にピントが連続で来ていました。

DSC_4415-ミサゴ-B(1)ダイブしたミサゴが水面に顔を出した所です。

DSC_4416-ミサゴ-B(2)翼を広げて飛び出しの体勢をつくります。

DSC_4417-ミサゴ-B(3)翼で水面をかいて勢いをつけます。

DSC_4418-ミサゴ-B(4)飛び出しました。

DSC_4419-ミサゴ-B(5)アユを掴んでいます。

DSC_4420-ミサゴ-B(6)

DSC_4421-ミサゴ-B(7)

DSC_4422-ミサゴ-B(8)

DSC_4423-ミサゴ-B(9)

DSC_4424-ミサゴ-B(10)

DSC_4425-ミサゴ-B(11)

DSC_4426-ミサゴNT-B(12)まだまだ連写は続きましたが、今回はこれで終わりです。
  画像はミサゴの迫力が伝わる様にトリミングしてありますが、(12)の画像は
  参考のためノートリ画像で載せてあります。

















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ミサゴ総集編 その2

大勢のカメラマンで賑わったミサゴポイントも、落ちアユの季節が終わり寂しいものです。
代ってハイタカを期待しますが、台風による増水でオギの群生地はペシャンコです。
石ころだらけの河川敷には水鳥や小鳥も少なく、猛禽の姿も当然見えません。
最近は思うような鳥撮りが出来ないので、賑わった頃のミサゴです。

DSC_4308-ミサゴ-B(1)

DSC_3726-ミサゴ-B(2)

DSC_3727-ミサゴ-B(3)

DSC_3728-ミサゴ-B(4)

DSC_3729-ミサゴ-B(5)

DSC_3730-ミサゴ-B(6)

DSC_3731-ミサゴ-B(7)

DSC_3732-ミサゴ-B(8)

DSC_4520-ミサゴ-B(9)

DSC_4521-ミサゴA-B(10)

DSC_4522-ミサゴ-B(11)

DSC_4523-ミサゴ-B(12)

DSC_4524-ミサゴ-B(13)












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タカ科

ミサゴ総集編 その1

今年も楽しませてくれたミサゴですが、画像処理が間に合わない物が沢山ありました。
そろそろ落ちアユのシーズンも終了なので、賞味期限が切れる前に撮り貯めた画像を
ピックアップして掲載いたします。
今回はミサゴのホバリングです。いろいろな背景で撮れました。

DSC_3577-ミサゴ-B(1)空抜けです。
  太陽光を背にホバリングをするので、ミサゴの顔が陰になっています。

DSC_4283-ミサゴ-B(2)暗いバックです。

DSC_4207-ミサゴA-B(3)明るい緑です。
 トリミング比率はみな同じなので、ホバリングの位置で鳥の大きさが違って 見えます。

DSC_4227-ミサゴ-B(4)バックに多少の緑が入りました。この時が最短でのホバでした。

DSC_4454-ミサゴ-B(5)鳥のほぼ真後ろから太陽光が当たっています。スケルトン状態です。




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ハイタカ

ミサゴを撮っている間にハイタカらしきものが飛びました。
しかし曇り空の遥か高空で、撮った画像はボケボケで使い物になりませんでした。
そこで例年より少し早いですが、今季初画像を求めていつもの定点観測地点に
行ってみました。

DSC_5976-ハイタカ-B(1)今までの経験からこの場所は11時頃と12時過ぎに飛ぶことが多かったので、
  初観察はこの時間帯に合わせました。結果は嬉しい大当たりでした。
  画像は遠い高いで最悪の大トリですが、ハイタカ成鳥♀でしょうか。

DSC_5990-ハイタカ-B(2)上と比べピン甘で見にくいですが、初撮りなので載せます。

DSC_5993-ハイタカ-B(3)今季はマヒワやアトリ等のアトリ系の飛来も多い様なので、ハイタカの狩りの
  シーンが見れるか楽しみです。


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オオタカ

オオタカの幼鳥と成鳥です。
最初はオオタカ幼鳥です。

DSC_4714-オオタカ-B(1)河川敷の上空を飛び回るオオタカ幼鳥です。

DSC_4718-オオタカA-B(2)

DSC_4735-オオタカ-B(3)

DSC_4739-オオタカ-B(4)

DSC_5818-オオタカ-B(5)次は成鳥です。川辺で水浴びをしていました。

DSC_5823-オオタカ-B(6)撮影距離遠く大トリです。
  これだけ見ると水中で獲物を抑え込んでいる様にも見えます。

DSC_5827-オオタカ-B(7)暫くしてブッシュの中ですが岸に上がりました。

DSC_5846-オオタカ-B(8)そしていつもの待機場所に飛んで行きました。










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