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木の実と小鳥

秋も本格的になり、残り少ない熟した木の実に集まる小鳥たちです。

DSC_9489-キビタキ-B(1)ミズキとキビタキ♂です。

DSC_9551-キビタキ-B(2)

DSC_9463-キビタキ-B(3)キビタキ♀タイプがミズキの実を咥えました。小枝や葉っぱで見えにくいです。

DSC_9447-オオルリA-B(4)オオルリ若♂です。今季初撮りです。

DSC_9525-オオルリ?-B(5)これは何だろう。細身でアイリングが見えないのでオオルリ♀?
  やっぱりキビタキか。よく分かりません。

DSC_9496-ヒヨドリ-B(6)ヒヨドリがミズキの実を咥える所です。ミズキの実はまだ空中です。

DSC_9519-コゲラ-B(6)こちらも残り少なくなった、ホウノキの実を突っついているコゲラです。






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ミサゴ&トビ

ミサゴAとトビBの合体作です。

DSC_5507-ミサゴ-B(1)A

DSC_5513-ミサゴ-B(2)A

DSC_5521-ミサゴ-B(3)A

DSC_5828-トビ-B(4)B

DSC_5831-トビ-B(5)B

DSC_5832-トビ-B(6)B

DSC_5833-トビ-B(7)B

DSC_5834-トビ-B(8)B

DSC_5835-トビ-B(9)B 以上なかなか飛び込まないミサゴに代わってトビが代役でした。









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ムクノキ&インコ

秋になって実を膨らませたムクノキに、何か鳥が入っていないかと探していたら
ホンセイインコを見つけました。

DSC_0966-ムク&ホンセイインコ-B(1)今の時期ムクノキには青い実が沢山付いています。
  アカハラ、マミチャ等が期待でしたが、いたのはこの辺りで普通のホンセイインコでした。

DSC_0974-ムク&ホンセイインコ-B(2)ホンセイインコはすっかり市民権を得た様で、近くで繁殖もしています。

DSC_1097-ムク&ホンセイインコ-B(3)ホンセイは熟して黒くなったムクの実を選んで食べていました。

DSC_1208-ムク&ホンセイインコ-B(4)嘴の間に白いのが並んでます。まさか歯?でしょうか。

DSC_1239-ムク&ホンセイインコ-B(5)実を咥えてポーズをとってくれました。

DSC_1243-ムク&ホンセイインコ-B(6)ホンセイインコは近時の改定で日本産の野鳥になっているかと調べましたが、
  外来種のままでした。





  
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セッカ

最近の長雨で鳥撮りも思うように出来ず、相変わらずお馴染みのセッカで我慢です。

DSC_5363-セッカ-B(1)前回と同じ様ですが、ガマの穂とセッカです。

DSC_5517-セッカ-B(2)なかなかガマの穂に乗ってくれません。口の周りが黒くないので♀のようです。

DSC_5591-セッカ-B(3)ガマの穂とツーショットです。

DSC_5880-セッカ-B
(4)月見草とセッカです。

DSC_5902-セッカ-B
(5)月見草に乗って囀ってくれました。この個体は♂です。

DSC_5935-セッカ-B
(6)

DSC_5937-セッカ-B
(7)

DSC_5954-セッカ-B(8)アレチハナガサに止まるセッカです。繁殖期の♂は口の周りが黒いです。

DSC_5955-セッカ-B(9)

DSC_6168-セッカ-B
(10)小雨が降り出しました。雨を気にするセッカの幼鳥です。














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カッコウ

いつもの場所では姿を消したかと思われたカッコウがまだいました。

DSC_1874-カッコウ-B(1)これからの3画像は同じ木に止まっての囀り画像ですが、向きが変わったり
  尾を上げたりと色々とこまめに動いているのが興味深いです。

DSC_1986-カッコウ-B(2)

DSC_2018-カッコウ-B(3)

DSC_2081-カッコウ-B(4)ヒマラヤスギから飛んで移動し、低い木の枯れた先端に止まりました。

DSC_2108-カッコウ-B
(5)バックに緑を入れようと少し移動しましたが、逆に全くの空抜けになってしまいました。
  しかし近くには桜並木が有ります。という事はお食事シーンがと妄想が膨らみました。




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