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山へⅡ

山への2回目です。
春の渡りの時期に地元で撮りそこなったムシクイ2種です。
最初はエゾムシクイです。

DSC_0969-エゾムシクイ-B(1)太い倒木の上で囀るエゾムシクイです。
   ムシクイの仲間は姿が似ているので、種の特定に迷う事が有りますが、
   ここでは頻繁に鳴いてくれるので、種の特定は容易です。

DSC_0981-エゾムシクイ-B(2)

DSC_1073-エゾムシクイ-B(3)エゾムシクイの枝からの飛び出しです。
   下面から見ると何の種だかわかりませんが、その前によく囀っていました。

DSC_1104-エゾムシクイ-B(4)

DSC_1284-エゾムシクイ-B(5)今の時期営巣の準備をしているかと思いましたが、今年は春が遅くライバルとの
   縄張り争いが何度も見られました。

DSC_0875-メボソムシクイ-B(6)画像は今季地元で撮りそこねた、もう1種のメボソムシクイです。
   近くでよく鳴いていました。

















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ウグイス科

シロハラクイナ

いつもの田んぼで超久し振りのシロハラクイナです。

DSC_2122-シロハラクイナ-B(1)当地では11年振りのシロハラクイナ撮影です。

DSC_1944-シロハラクイナ-B(2)

DSC_1963-シロハラクイナ-B(3)花を入れて1枚です。

DSC_1691-シロハラクイナ-B(4)ムクドリとツーショットです。

DSC_1852-シロハラクイナ-B(5)採餌シーンです。

DSC_1883-シロハラクイナ-B(6)餌取りの時はいつも尾羽を上げていました。

DSC_1906-シロハラクイナ-B(7)飛翔シーンその1です。

DSC_1908-シロハラクイナ-B(8)その2です。

DSC_1920-シロハラクイナ-B(9)その3です。

DSC_2074-シロハラクイナ-BB(10)参考画像です。どう言う訳かクイナ科の雛は黒いです。




























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クイナ科

山へⅠ

最近の暑さを避けて、涼しいと思われる山に行ってきました。
今年は例年に比べ鳥影が少なく感じましたが、何種類か撮れました。
まずはコマドリです。

DSC_0576-コマドリ-B(1)いきなり近くで鳴いているのを見つけました。

DSC_0648-コマドリ-B(2)

DSC_0785-コマドリ-B(3)

DSC_0825-コマドリ-B(4)

DSC_0815-コマドリ-B(5)

DSC_0858-コマドリ-B(6)♀も撮れました。


















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ツグミ科

オオヨシキリ

ハナウドとオオヨシキリです。
いつも同じような枝に止まるので、色々なバリエーションで撮ってみました。

DSC_8129-オオヨシキリ-B(1)

DSC_8379-ハナウド&オオヨシキリ-B(2)

DSC_8470-ハナウド&オオヨシキリ-B(3)

DSC_8636-ハナウド&オオヨシキリ-B(4)










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ウグイス科

セイタカシギ

ソリハシセイタカシギがいた休耕田にはセイタカシギもいました。

DSC_7132-セイタカシギ-B
(1)セイタカシギのペアです。上面が黒い手前が♂です。

DSC_6951-セイタカシギ-B(2)抱卵中のものもいました。

DSC_6975-セイタカシギ-B
(3)バックにハルジオンです。

DSC_7046-セイタカシギ-B(4)水を張った休耕田のど真ん中で営巣です。
   こんな目立つところでオオタカ、ハヤブサ等の猛禽に狙われないかと心配です。

DSC_7048-セイタカシギ-B(5)拡大してみると巣の中には卵が3つ見えます。

DSC_7295-セイタカシギ-B(6)飛び物も1枚載せておきます。

DSC_8816-セイタカシギ-B(7)以前に別の場所で撮影ですが、もう暫くするとこんな姿が見えるかも知れません。













category
セイタカシギ科