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野鳥千里

2005年5月にデジタル化した後の、野鳥の撮影記録がメインです。

鳥を求めて

最近はほとんど近場の往復で、撮影種も同じ様な物ばかりなので、
少しばかり地元を離れて見ました。 撮影順に掲載いたします。

DSC_6538-アトリ-B
(1)最初に出会ったのはアトリでした。

DSC_6543-コチョウゲンボウ-B
(2)コチョウゲンボウです。小枝被りでした。

DSC_6674-亜種ダイサギ-B
(3)亜種ダイサギです。面白いポーズになりました。

DSC_6746-ベニマシコ-B
(4)ベニマシコ♂です。♂は2019年初撮りです。木の緑の新芽を食べていました。

DSC_6808-ベニマシコ-B
(5)ベニマシシコ♀です。飛び出しが撮れました。

DSC_6787-ジョウビタキ-B(6)ジョウビタキ♂です。これも超久し振りです。ヘクソカズラの実を食べていました。

DSC_6804-ハイチュウ-B
(7)小鳥に気を取られていると、遥か遠くにハイイロチュウヒです。残念。

DSC_6886-ミサゴ-B
(8)川の所ではミサゴです。2~3回旋回して去っていきました。
  明るいうちに帰りました。







  

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ハイタカ №8

前回ブログにアップした、♂ハイタカの枝止まりを期待して出かけてみました。

DSC_5332-ハイタカ-B
(1)ハイタカが真後ろから飛んで来ました。撮影距離は近いですが赤くありません。

DSC_5350-ハイタカ-B
(2)木止まりの態勢に入りました。木どまりは小枝に邪魔され、写真になりませんでした。

DSC_5479-ハイタカ-B
(3)少し経って飛び出しましたが、近くを飛びません。

DSC_5505-ハイタカ-B
(4)

DSC_5551-ハイタカ-B
(5)

DSC_6255-ハイタカ-B
(6)暫くして今度は木々が生えている後ろ側から、ハイタカが入ってきました。
  止まった場所がよく、ハイタカは被りなしで見えましたが、赤くありません。
  上の個体と同一か判断付きかねますが、期待の赤い個体は何処に行ったのでしょう。










ハイタカ №7

久し振りに赤いハイタカ撮れました。

DSC_6111-ハイタカ-B
(1)

DSC_6119-ハイタカ-B
(2)

DSC_6124-ハイタカ-B
(3)

DSC_6130-ハイタカ-B
(4)

DSC_6163-ハイタカ-B
(5)

DSC_6169-ハイタカ-B
(6)






シマアジ

今季3回目のシマアジです。
自慢の飾り羽はもう少し伸びるかもかもしれませんが、すっかり繁殖羽に
換羽していました。

DSC_5677-シマアジ-B
(1)陸に上がって休憩するシマアジです。目を閉じたり、薄目を開けたりです。

DSC_5766-シマアジ-B
(2)

DSC_5785-シマアジ-B
(3)草を食べるのかなと思いましたが、水を飲んだだけでした。

DSC_5907-シマアジ-B
(4)何かに驚いたのか急な飛び出しです。慌ててカメラを振りましたが、残念ながらピン甘です。

DSC_6024-シマアジ-B
(5)

DSC_6061-シマアジ-B
(6)何とシマアジと錦ゴイです。

DSC_6068-シマアジ-B
(7)






ヒクイナ

越冬ヒクイナです。
よくあるパターンですが、越冬ヒクイナはゴチャゴチャした場所が好みのようです。

DSC_5171-ヒクイナ-B
(1)冬枯れた小さな水路で採餌するヒクイナです。
  手前の葦が邪魔ですが、とりあえず撮影出来ました。

DSC_5217-ヒクイナ-B
(2)やはり葦が邪魔ですが正面顔で全身が撮れました。
  頬や喉の辺りが白っぽく感じます。まだ若い個体なのでしょうか。

DSC_5242-ヒクイナ-B
(3)葦のない所で待ち伏せ作戦です。開けた所はダッシュで通過して行きます。

DSC_5243-ヒクイナ-B
(4)背景が見事に汚いですが、今の時期今年は特に貴重な被写体です。

DSC_5244-ヒクイナ-B
(5)

DSC_5245-ヒクイナ-B
(6)

DSC_5013-カワラヒワ-B
(7)別の場所ですが、水を飲むカワラヒワの小群です。オオカワラヒワかどうかはよく分かりません。





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